KGF2022_世界で勝つためのグローバルコミュニケーション

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セッション

B06:世界で勝つためのグローバルコミュニケーション

2022年5月5日(木)15:30 - 16:30
キャリアに対するなんとも言えぬ不安感、閉塞感を感じている方は少なくないのではないでしょうか。
このまま日本国内に留まっていて良いのか?留まれるのか?答えはわかりませんが、確かに言えることは「日本人だけで仕事をする時代は終わるであろう」ということです。
本セッションでは、グローバルキャリアの先駆者達が登壇し、グローバルコミュニケーションの重要性について実例を交えながら語ります。グロービスでグローバルコミュニケーションについての教鞭を取る田岡氏、英語スピーキング力測定の革命児プロゴスの安藤氏、米国最大手テック企業本社で事業部長を務める竹崎氏による具体例満載のセッションです。モデレータを務めるのはグローバルキャリア支援で知られるエンワールド・ジャパンの佐藤有氏です。英語のテストができれば良いわけではありません。世界的にみると日本人が特殊でマイノリティのことも沢山あります。これからのキャリアに活かせる生の情報が満載です。

スピーカー
田岡 恵

グロービス経営大学院
教授

田岡恵 キリロムグローバルフォーラム

スピーカー
田岡 恵

グロービス経営大学院
教授

グロービス経営大学院教授および株式会社グロービス主席研究員。慶應義塾大学文学部卒業、筑波大学大学院国際経営修士(MBA in International Business)。ロンドン、ニューヨークでの企業会計プロフェッショナル職を経て、現職。グロービスのMBAプログラムおよび企業研修では、会計および異文化マネジメント関連の講義を日英両言語にて担当。異文化理解力に関するセミナー、講演、執筆を手掛ける。2018年より株式会社カジーの社外監査役を務める。共著『グロービスMBAマネジメント・ブックⅡ』、監訳『異文化理解力』がある。

B06:世界で勝つためのグローバルコミュニケーション

スピーカー
安藤 益代

株式会社プロゴス
取締役会長

安藤益代 キリロムグローバルフォーラム

スピーカー
安藤 益代

株式会社プロゴス
取締役会長

大学卒業後、野村総合研究所、ドイツ系製薬会社を経て渡米。

シカゴ大学大学院(国際関係論MA) ニューヨーク大学経営大学院(MBA) 大学院ならびにニューヨークの日系証券会社勤務を含めた滞米経験7.5年。

帰国後、英語教育・グローバル人材育成事業に25年以上従事。国際ビジネスコミュニケーション協会で、TOEIC®プログラムの企業・大学への普及ならびにグローバル人材育成の促進に本部長として携わる。

EdTech企業の執行役員を経て2020年より株式会社プロゴスが属する株式会社レアジョブグループに参画。

早稲田大学トランスナショナルHRM研究所招へい研究員。国際的なEdTechコンテストの審査員等を歴任。

ビジネス英語コミュニケーションやグローバルリーダー育成に関する講演、論考多数。

英語コミュニケーション力向上を加速化すべく、AI自動採点による、CEFR準拠の英語スピーキングテストPROGOSの活用を推進する。

B06:世界で勝つためのグローバルコミュニケーション

スピーカー
竹崎 孝二

米国テック企業本社
事業部長

KGF2022_koji-takezaki

スピーカー
竹崎 孝二

米国テック企業本社
事業部長

2006年東京大学経済学部卒業後、 総務省(地方自治)にて地方公営企業会計制度の見直し等に従事。
2014年University of California San Diego MBA修了後、Panasonic North Americaや米国テック企業本社における事業部長として事業創造・事業成長を牽引。
ロータリー国際親善奨学生
Forbes Japan Official Columnistとして日本人が世界で活躍するためのTIPSを発信中。

B06:世界で勝つためのグローバルコミュニケーション

モデレーター
佐藤 有

エンワールド・ジャパン株式会社
取締役 シニアヴァイスプレジデント

佐藤有 キリロムグローバルフォーラム

モデレーター
佐藤 有

エンワールド・ジャパン株式会社
取締役 シニアヴァイスプレジデント

大学卒業後、外資系人材紹介会社に入社。2008年にエンワールド・ジャパンに転職コンサルタントとして入社し、営業部門の責任者を経て2016年に取締役就任。
現在は、企画部門の責任者としてマーケティング、採用、教育研修、営業企画、カスタマーサクセス部門の統括と、アジア現地法人の経営サポートを行っている。
タイへの赴任経験もあり、多国籍組織のマネジメントを得意としている。

B06:世界で勝つためのグローバルコミュニケーション

※セッションタイトルとご登壇者は変更になる可能性があります

 

 

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