登壇者一覧

※写真をクリックすると登壇者の略歴が表示されます。※登壇者のポップアップは黒のエリアをクリックすることで閉じることができます。

  • まつもとゆきひろ キリロムグローバルフォーラム

    Ruby
    創始者

    まつもとゆきひろ

    まつもとゆきひろ キリロムグローバルフォーラム

    Ruby
    創始者

    まつもとゆきひろ

    ネットワーク応用通信研究所フェロー。Rubyアソシエーション理事長。他、多数企業の技術顧問など肩書多数。鳥取県出身、島根県在住。島根県松江市名誉市民。妻一人、子4人、犬猫1匹ずつ。東京嫌い、温泉好き。

    T04:ITレジェンドが語る「プログラミング力とは何か」

  • 時岡真理子 キリロムグローバルフォーラム

    EastMeetEast
    創業者兼CEO

    時岡 真理子

    時岡真理子 キリロムグローバルフォーラム

    EastMeetEast
    創業者兼CEO

    時岡 真理子

    テクノロジービジネスを構想段階から成熟期まで成長させた実績を有する連続起業家。
    2015年には共同創業者として立ち上げたモバイルeラーニングアプリ会社Quipperは約48億円で買収される。
    2019年にはForbes JAPAN WOMEN AWARDを受賞。
    現在はニューヨークにおいてマッチング・ライブ配信サービス EME HIVEの創業者兼CEOを務め、500 Startupsを含む有名VCから資金調達に成功。アステリア 社外取締役。デジタルホールディングス社外取締役。
    起業家としての活動以外にもベンチャー・コミュニティでの交流を大切にしており、オックスフォード大学テクノロジーネットワーク組織委員の他、国際VC投資コンペティション(VCIC: International Venture Capital Investment Competition)の審査員を務めた。
    米国の大学にて情報工学の学位、オックスフォード大学にてMBAを取得。プライベートでは3歳児の母。

    B05:ダイバーシティーとグローバリゼーション 
    T05:米国スタートアップの動向

  • 徳力基彦 キリロムグローバルフォーラム

    note株式会社
    noteプロデューサー/ブロガー

    徳力 基彦

    徳力基彦 キリロムグローバルフォーラム

    note株式会社
    noteプロデューサー/ブロガー

    徳力 基彦

    NTTやIT系コンサルティングファーム等を経て、アジャイルメディア・ネットワーク設立時からブロガーの一人として運営に参画。
    代表取締役社長や取締役CMOを歴任。
    現在はnoteプロデューサーとして、ビジネスパーソンや企業におけるnoteやSNS活用のサポートを行っている。
    個人でも、日経MJやYahooニュース!個人のコラム連載等、幅広い活動を行っている。

    著書に「普通の人のためのSNSの教科書」、「アルファブロガー」等がある。

    T15:メタバースの実用化とその可能性

  • 石黒不二代 キリロムグローバルフォーラム

    ネットイヤーグループ
    取締役 チーフエヴァンジェリスト

    石黒 不二代

    石黒不二代 キリロムグローバルフォーラム

    ネットイヤーグループ
    取締役 チーフエヴァンジェリスト

    石黒 不二代

    1994年 スタンフォード大学ビジネススクールを卒業して、シリコンバレーにてハイテクに特化したコンサルティング会社を立ち上げ、日米の技術移転に従事、その後、米国ネットイヤーグループ のMBOに参画し、2000年より代表取締役社長CEO。2021年6月に退任し、現職。
    2008年 東証マザーズ上場、大手企業を中心にDXおよびデジタルマーケティングソリューションを提供する。産業構造審議会など公職も多数。

    I08:日本の人口を増やすための科学的議論。(結婚適齢期、マッチング率、出生率、移民)

  • 一般財団法人白馬インターナショナルスクール設立準備財団
    代表理事

    草本 朋子

    一般財団法人白馬インターナショナルスクール設立準備財団
    代表理事

    草本 朋子

    白馬インターナショナルスクール設立準備財団 代表理事、白馬SDGsラボ共同代表。
    東京大学経済学部卒。米系投資銀行勤務後、UCバークレーでMBAを取得。ゴールドマン・サックスの投資部門を経て長女の出産を機に金融業界を引退し、三児の母となる。白馬の大自然に魅了され子育てのため2009年に移住。中高一貫のインターナショナルボーディングスクール開校を目指して奮闘中。白馬中学校の運営協議員、白馬高校のグローバルコーディネーターとして公教育にも深く関わる。持続可能性と気候変動問題に関心が強く、2019年4月白馬SDGsラボを設立、中高生を含む地域の人々と活動中。

    E04:新しい学校の作り方。インターナショナルスクールからオルタナティブスクールまで。

  • 大前 創希 キリロムグローバルフォーラム

    Drone Fund
    共同創業者 / 代表パートナー

    大前 創希

    大前 創希 キリロムグローバルフォーラム

    Drone Fund
    共同創業者 / 代表パートナー

    大前 創希

    1974年生まれ。2002年に株式会社クリエイティブホープを創業し、戦略面を重視したWebコンサルティングを展開。Web戦略の立案・ブランディングから、アクセス解析に基づく科学的サイト分析、Webサイトの設計・構築・運用に至るワンストップサービスを立ち上げ、自らもWebコンサルタントとして数々のナショナルブランドや国際的な企業・団体の大規模Webサイトを成功に導く。2009年4月には、アクセス解析の協議会「アナリティクスアソシエイション(旧:アクセス解析イニシアチブ)」の立ち上げに参画し、副代表に就任する。2014年末より個人的なドローンの活動を開始。2016年3月26日に、ドローンムービーコンテスト2016 の準グランプリを受賞。2017年5月Drone Fund立ち上げに際しアドバイザリーボードとして参画。2018年3月〜8月に放送された読売テレビ・ドローン絶景紀行の総合監修を担当。2018年9月よりDroneFund 共同創業/代表パートナーに就任。ビジネス・ブレークスルー大学/大学院 教授(専門はデジタルマーケティング)

    役職
    Drone Fund 共同創業者 / 代表パートナー
    (株)クリエイティブホープ 代表取締役会長
    ビジネス・ブレークスルー大学/大学院 教授(デジタルマーケティング)
    Dronegrapher®

    E03:我々が父親から学んだこと

  • 水野 稚_キリロムグローバルフォーラム.png

    株式会社Primus Edge代表取締役/iU情報経営イノベーション専門職大学特任教授

    水野 稚

    水野 稚_キリロムグローバルフォーラム.png

    株式会社Primus Edge代表取締役/iU情報経営イノベーション専門職大学特任教授

    水野 稚

    大学卒業後、企業内英語研修の講師を務める中、日本の英語教育政策について思うところがあり、30歳で大学院へ進学。青山学院大学で国際コミュニケーション学修士号を取得した後、東京大学博士課程にて、戦後日本の英語教育政策史を研究。Oxford大学では、応用言語学及び第二言語習得論修士号を取得。 慶應義塾大学や上智大学等で英語講師を務めた後、2017年に教育事業で起業。学校や企業、芸術家向けの次世代グローカルリーダー育成プログラムや英語教育プログラムを手掛ける。 個人の活動としては、スタディサプリEngish初代講師、NewsPicks The Updateへの出演、東洋経済オンライン連載や月刊President取材等のメディア活動、講演執筆活動を行っている。

    E05:費用対効果の高い英語教育2

  • 増島雅和 キリロムグローバルフォーラム

    森・濱田松本法律事務所
    パートナー

    増島 雅和

    増島雅和 キリロムグローバルフォーラム

    森・濱田松本法律事務所
    パートナー

    増島 雅和

    東京大学法学部、コロンビア大学ロースクール卒業。
    ウィルソン・ソンシーニ法律事務所(パロアルト)で執務後、金融庁監督局保険課・銀行第一課での勤務を経て現職。
    経済産業省「ブロックチェーン検討会」委員、内閣府IT総合戦略室シェアリングエコノミー検討会委員等を歴任。金融規制対応、VCファンド組成やスタートアップの資金調達などを手掛ける。

    近時の著書として、『FinTechの法律』(日経BP社2017年)、『ブロックチェーンの未来』(日本経済新聞社2017年、共著)ほか。

    I06:仮想通貨・NFTに関する法整備

  • 島田太郎 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社 東芝
    代表執行役社長 CEO

    島田 太郎

    島田太郎 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社 東芝
    代表執行役社長 CEO

    島田 太郎

    1990年(平成2年)4月 新明和工業株式会社入社
    1991年(平成3年)2月 ボーイング社出向
    1994年(平成6年)9月 マクドネル・ダグラス社出向
    1999年(平成11年)9月 SDRC (Structural Dynamics Research Corporation)入社 (後にUGS コーポレーションおよびシーメンスAG と合弁)
    2005年(平成17年)10 UGS コーポレーション プロダクト&インダストリーマーケティング部部長
    2007年(平成19年)1月 シーメンス インダストリーソフトウェア株式会社 ビジネスコンサルティング部部長
    2008年(平成20年)10 シーメンス インダストリーソフトウェア株式会社 エンタープライズセールス本部本部長
    2010年(平成22年)2月 シーメンスPLM ソフトウェア株式会社 日本法人 代表取締役社長兼米国本社副社長
    2014年(平成26年)3月 シーメンスAG 出向
    2015年(平成27年)9月 シーメンス株式会社 専務執行役員、デジタルファクトリー事業本部長、プロセス&ドライブ事業本部長
    2018年(平成30年)10 当社入社 コーポレートデジタル事業責任者
    2019年(平成31年)4月 執行役常務 CDO(サイバーフィジカルシステム推進部担当、サイバーフィジカルシステム推進部長)(2020年3月まで)
    2019年(平成31年)10月 東芝デジタルソリューションズ株式会社 取締役常務(2020年3月まで)
    2020年(令和2年)2 東芝データ株式会社 代表取締役CEO(2022年3月まで)
    2020年(令和2年)3 一般社団法人ifLink オープンコミュニティ 代表理事、現在に至る
    2020年(令和2年)4 執行役上席常務 CDO(CPSxデザイン部担当、CPSxデザイン部バイスプレジデント、デジタルソリューション所管(東芝デジタルソリューションズ株式会社 取締役社長))(2022年3月まで)
    学校法人 追手門学院 追手門学院大学 客員教授、現在に至る
    2020年(令和2年)12月 ウイングアーク1st株式会社 社外取締役、現在に至る
    2022年(令和4年)3 代表執行役社長 CEO、現在に至る

    T16:量子コンピューター・ブロックチェーン・AIの世界を変える新技術をどの分野に適用するか

  • 楠正憲 キリロムグローバルフォーラム


    デジタル庁統括官/デジタル社会共通機能グループ長

    楠 正憲

    楠正憲 キリロムグローバルフォーラム


    デジタル庁統括官/デジタル社会共通機能グループ長

    楠 正憲

    昭和52年熊本県生まれ、平成13年神奈川大学経済学部卒業。

    日本マイクロソフト株式会社技術標準部長、ヤフー株式会社決済金融カンパニー情報セキュリティID戦略室長、Japan Digital Design株式会社 CTOを経て2021年9月 デジタル庁の発足に合わせて統括官に就任。

    デジタル社会共通機能グループ長としてマイナンバー制度、データ戦略、クラウド、ネットワーク、自治体標準化などを担当。 2011年から番号制度推進管理補佐官、2012年から政府CIO補佐官としてマイナンバー制度を支える情報システム、最近ではワクチン接種記録システム等の開発に従事。

    T04:ITレジェンドが語る「プログラミング力とは何か」

  • 高野真 キリロムグローバルフォーラム

    リンクタイズ株式会社
    代表取締役CEO 兼 Forbes JAPAN Founder

    高野 真

    高野真 キリロムグローバルフォーラム

    リンクタイズ株式会社
    代表取締役CEO 兼 Forbes JAPAN Founder

    高野 真

    1987年大和証券入社、1997年にゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントへ移り、執行役員企画調査室長を経て2001年にピムコジャパンリミテッド入社。取締役社長を約14年務める。

    2014年に金融から出版に転じ、株式会社アトミックスメディア(現リンクタイズ株式会社)代表取締役CEO兼Forbes JAPAN編集長に就任し、Forbes JAPANを立ち上げる。2019年よりリンクタイズ株式会社(商号変更)代表取締役CEO兼Forbes JAPAN Founder(現職)。

    その他、2007年にMTパートナーズ株式会社(代表取締役)、2016年にD4V (CEO &GP、Design for Ventures, IDEOとの合弁VC)、2019年にオレンジタイズ株式会社(取締役)を設立(現職)。GHV Accelerator、エンデバー・ジャパン、日本ベンチャーキャピタル協会、アジア・パシフィック・イニシアティブでもボードメンバーとして携わる。
    早稲田大学大学院理工学研究科博士前期課程修了。

    I01:AI倫理

  • 迫慶一郎 キリロムグローバルフォーラム

    SAKO建築設計工社
    代表

    迫 慶一郎

    迫慶一郎 キリロムグローバルフォーラム

    SAKO建築設計工社
    代表

    迫 慶一郎

    1970年 福岡県生まれ。
    1994年 東京工業大学卒業。
    1996年 東京工業大学大学院修了。山本理顕設計工場を経て、2004年、SAKO建築設計工社設立。
    2004~2005年 米国コロンビア大学客員研究員、文化庁派遣芸術家在外研修員。
    北京と東京と福岡を拠点に現在までに150を超えるプロジェクトを、中国、日本、韓国、モンゴル、スペインで手がけ、数々の受賞実績を誇る。建築設計とインテリアデザインを中心としながらも、グラフィックや家具、都市計画マスタープランまで、その仕事範囲も多岐に渡る。
    2017年 海外の日本人起業家ネットワークである一般社団法人WAOJE設立、初代代表理事に就任。
    2018年 WAOJE東京初代支部長。

    著書に「希望はつくる あきらめない、魂の仕事」(WAVE出版)

    B02:中国の競争力と課題

  • 小平龍四郎 キリロムグローバルフォーラム

    日本経済新聞
    論説委員兼編集委員

    小平 龍四郎

    小平龍四郎 キリロムグローバルフォーラム

    日本経済新聞
    論説委員兼編集委員

    小平 龍四郎

    2021年4月より現職。
    2008年9月より8年半に渡って日本経済新聞編集委員兼論説委員(資本市場担当)。
    それに先立ち、経済金融部編集委員兼論説委員。
    2000年から2004年まで同社欧州総局(ロンドン)で金融分野を取材。
    それ以前は同社証券部で証券会社・市場、企業財務などを担当。
    1988年に早稲田大学第一文学部を卒業し、日本経済新聞社入社。
    1964年4月生まれ。
    主な著書は「グローバルコーポレートガバナンス」「アジア資本主義」「ESGはやわかり」。

    I07:世界の世論形成

  • 小黒一正 キリロムグローバルフォーラム

    法政大学経済学部
    教授

    小黒 一正

    小黒一正 キリロムグローバルフォーラム

    法政大学経済学部
    教授

    小黒 一正

    1974年生まれ。京都大学理学部卒業、一橋大学大学院経済学研究科博士課程修了(経済学博士)。
    1997年 大蔵省(現財務省)入省後、大臣官房文書課法令審査官補、関税局監視課総括補佐、財務省財務総合政策研究所主任研究官、一橋大学経済研究所准教授などを経て、2015年4月から現職。財務省財務総合政策研究所上席客員研究員、経済産業研究所コンサルティングフェロー。内閣官房 新しい資本主義実現本部事務局「新技術等効果評価委員会」委員。鹿島平和研究所理事、新時代戦略研究所理事、キヤノングローバル戦略研究所主任研究員。専門は公共経済学。

    主な著書に『財政危機の深層』『日本経済の再構築』『薬価の経済学』等がある。

    I09:日本の競争力回復

  • 中村壮秀 キリロムグローバルフォーラム

    アライドアーキテクツ株式会社
    代表取締役社長 CEO

    中村 壮秀 

    中村壮秀 キリロムグローバルフォーラム

    アライドアーキテクツ株式会社
    代表取締役社長 CEO

    中村 壮秀 

    1997年 慶應義塾大学理工学部卒業
    1997年 住友商事株式会社入社
    2000年 株式会社ゴルフダイジェスト・オンラインの創業メンバーとして参画、
    2004年に東証マザーズ上場
    2005年 アライドアーキテクツ株式会社を設立、
    2013年に東証マザーズ上場
    マーケティングDX支援サービスを国内、海外で展開

    現職 アライドアーキテクツ株式会社 代表取締役社長
    CREADITS Pte. Ltd. Director
    株式会社オセロ 取締役
    株式会社ファンベースカンパニー 取締役副会長

    T06:1st Party 時代の最先端マーケティング 

  • 宮沢和正 キリロムグローバルフォーラム

    ソラミツ株式会社
    代表取締役社長

    宮沢 和正

    宮沢和正 キリロムグローバルフォーラム

    ソラミツ株式会社
    代表取締役社長

    宮沢 和正

    1980年東京工業大学大学院卒、MBA
    1980年ソニー入社、VOD企画室長、ソニーUSAダイレクター、パーソナルファイナンス企画室長、ICカード総合企画室長を歴任、交通カード「Suica」の開発に従事。
    2001年電子マネーEdyの事業会社ビットワレット創業、常務最高戦略責任者を経て、2010年楽天Edy株式会社執行役員、理事を歴任。
    2008年金融庁 金融審議会委員を務め資金決済法の立法に従事。
    2017年ソラミツ最高執行責任者(COO)を経て、2020年4月より同社代表取締役社長。
    また、Digital Platformer株式会社取締役、東京工業大学経営システム工学特任教授、ISO/TC-307ブロックチェーン国際標準化日本代表委員などを兼任し、カンボジア「中央銀行デジタル通貨プロジェクト」総責任者、モスクワ証券取引所「証券保管振替機構のブロックチェーン化」の開発などを主導。

    T09:Web3への投資

  • 吉崎 浩一郎_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社グロース・イニシアティブ
    代表取締役

    吉崎 浩一郎

    吉崎 浩一郎_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社グロース・イニシアティブ
    代表取締役

    吉崎 浩一郎

    三菱信託銀行、日本AT&Tを経て、
    1998年よりシュローダー・ベンチャーズ、MKSパートナーズ、カーライル・グループなどにて日本及びアジアでのベンチャー投資、バイアウト投資、企業再生投資を幅広く実践。
    2010年グロース・イニシアティブを設立。
    その後、クールジャパン機構取締役最高投資責任者(CIO)を経て、現在はベンチャー・中堅中小企業への投資を行うほか、上場・非上場の成長企業の社外取締役・顧問を務める。

    T05:米国スタートアップの動向

  • 関 喜史 キリロムグローバルフォーラム

    FairyDevices株式会社
    SVP of Science

    関 喜史

    関 喜史 キリロムグローバルフォーラム

    FairyDevices株式会社
    SVP of Science

    関 喜史

    慶應義塾大学特別招聘准教授。

    東京大学の松尾研究室にて機械学習・Webマイニングの研究に取り組み、2011年度にはIPA未踏事業に採択される。

    在学中にGunosyを共同開発し、株式会社Gunosyを共同創業。推薦システム開発・データ分析を中心に取り組む。

    事業と並行して2017年3月に博士号を取得。

    主要な研究業績としてKDD、Recsysなどのトップカンファレンスへの論文採択や、WIにおけるBest Paperの受賞がある。

    また各大学の講義やU-18のプログラマ育成事業である未踏ジュニアのメンターを務めるなど教育活動にも取り組む。

    T11:データサイエンスのいま

  • KGF2022_kawaguchi-kosuke

    Jenkins Creator / Launchable Co-CEO

    川口 耕介

    KGF2022_kawaguchi-kosuke

    Jenkins Creator / Launchable Co-CEO

    川口 耕介

    Kohsuke Kawaguchi is the creator of Jenkins and co-CEO of Launchable. He is a well-respected developer and popular speaker at industry and Jenkins community events. Kawaguchi’s sensibilities in creating Jenkins and his deep understanding of how to translate its capabilities into usable software have also had a major impact on CloudBees’ strategy as a company, where he served as CTO. Before joining CloudBees, Kawaguchi was with Sun Microsystems and Oracle, where he worked on a variety of projects and initiated the open-source work that led to Jenkins.

    T17:日本のITエンジニアは世界で活躍できる!

  • 藤本真衣 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社グラコネ
    代表取締役

    藤本 真衣

    藤本真衣 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社グラコネ
    代表取締役

    藤本 真衣

    2011年にビットコインと出会って以来、国内外でビットコイン・ブロックチェーンの普及に邁進。

    海外の専門家と親交が深く「MissBitcoin」と呼ばれ親しまれている。

    自身は日本初の暗号通貨による寄付サイト「KIZUNA」を立ち上げる他、日本円にして17億円以上の仮想通貨寄付の実績を誇るBINANCE Charity Foundationの大使としても活動。

    GMOインターネット等の国内外企業の顧問も多数務める。

    NFT領域に関しては、2018年よりNFTに特化した大型イベントを毎年主催。

    2020年以降は事業投資にも力を入れており講談社と共に「進撃の巨人(Attack on Titan: Legacy:AoTL)」のNFTシリーズを手がけるAniqueや、「Axie Infinity」を開発したSky Mavis等に出資している。

    T09:Web3への投資

  • Brandon K. Hill キリロムグローバルフォーラム

    btrax, Inc.
    Founder & CEO

    Brandon K. Hill

    Brandon K. Hill キリロムグローバルフォーラム

    btrax, Inc.
    Founder & CEO

    Brandon K. Hill

    サンフランシスコ州立大学デザイン科卒。サンフランシスコに本社の置くクリエイティブエージェンシーbtrax CEO。

    グローバル市場向けのイノベーション創出をミッションに、ブランディング、サービスデザイン、UXデザインサービスを提供。これまでに300社以上にサービス提供。
    米国企業のアジア市場進出や、日本企業の海外展開、サービス開発、サンフランシスコを中心にグローバル市場調査、ブランドローカリゼーションから、プロモーション戦略までをマーケティング戦略に基づき提供している。

    - サンフランシスコ市長 アドバイザー
    - Startup Weekend デザインメンター
    - 経済産業省 始動プログラム公式メンター

    T07:経営とデザインで変化を生み出すには

  • Google
    Software Engineer

    栗田 理衣

    Google
    Software Engineer

    栗田 理衣

    2021年9月 Google入社
    2021年6月 Carleton College卒業
    2017年9月 Carleton College入学
    2017年3月 高校卒業(日本)

    E09:海外に挑戦する若者の選択

  • 奥本直子 キリロムグローバルフォーラム

    NIREMIA Collective (二レミア・コレクティブ)
    創業者 兼 マネージング・パートナー

    奥本 直子

    奥本直子 キリロムグローバルフォーラム

    NIREMIA Collective (二レミア・コレクティブ)
    創業者 兼 マネージング・パートナー

    奥本 直子

    NIREMIA Collective (二レミア・コレクティブ) 創業者 兼 マネージング・パートナー Amber Bridge Partners (アンバー・ブリッジ・パートナーズ) 創業者 兼 CEO

    ボストン大学大学院修士課程修了後、シリコンバレーに拠点を移し、 米マイクロソフトに勤務。
    2003 年に米国ヤフー本社に転じ、ジョイント・ベンチャー統括担当バイス・プレジデントを務める。
    2014 年よりベンチャーキャピタル WiL の創業に参画し、パートナーとして投資活動に従事。
    2017 年に独立し、日米間の投資・事業開発のアドバイザリー会社 アンバー・ブリッジ・パートナーズを創業。
    孫泰蔵氏率いるインパクト・ファンド、ミスルトウの米国マネージング・ディレ クターのほか、ソフトバンクグループ傘下の Z コーポレーションのエグゼクティブ・アドバイザ ーを務める。
    英国 S4 キャピタル社外取締役、米国 EdCast 社外取締役など多数の要職に就く。
    2021 年、ウェルビーイング・テクノロジーに特化したベンチャー・キャピタル、二レミア・コ レクティブを創業し、マネージング・パートナーとして、スタートアップ投資を開始。
    世界最大 のウェルビーイング・テクノロジー推進団体、トランスフォーマティブ・テクノロジーのボー ド・アドバイザーならびに日本・アジア支局代表を務める。

    T05:米国スタートアップの動向

  • (特非)グローバルな学びのコミュニティ・留学フェローシップ理事長
    ハーバード大学4年

    髙島 崚輔

    (特非)グローバルな学びのコミュニティ・留学フェローシップ理事長
    ハーバード大学4年

    髙島 崚輔

    1997年大阪生まれ。灘中学校・高等学校卒。2015年春に東京大学,同年秋に米ハーバード大学に入学。
    環境エネルギー工学/公共政策を専攻し,ラグビー・新聞カメラマン・国際会議HPAIRの運営などに携わる。ハーバード日本人会元会長。2016年5月より(特非)グローバルな学びのコミュニティ・留学フェローシップ理事長。「主体的に学びをデザインし,世界の課題を解決する人を育てる」を掲げ,特に海外大学進学を支援している。
    世界の再生可能エネルギーの視察取材・NPOの活動強化のため,孫正義育英財団の支援を得て3年間休学。文部科学省「Scheem-D」初代ピッチアクター,長野県立高校「未来の学校」アドバイザー,兵庫県芦屋市役所フェロー。

    E09:海外に挑戦する若者の選択

  • Tangerine株式会社
    取締役COO

    島田 崇史

    Tangerine株式会社
    取締役COO

    島田 崇史

    データ解析ベンチャーに新卒入社後、楽天、Google、bitFlyter、Salesforce 等でデータ戦略策定のコンサルティング、マーケティング責任者、SaaS営業部長などを歴任。

    15年以上MA/CDP/広告/BIなど様々な角度でデータ領域のビジネスに携わり、2021年よりTangerine株式会社に参画。

    T06:1st Party 時代の最先端マーケティング 

  • 東京大学/ミネルバ大学
    海外Youtuber

    煙山 拓

    東京大学/ミネルバ大学
    海外Youtuber

    煙山 拓

    2002年 大阪生まれ
    2019年 フットサル大会全国大会優勝、国際大会出場
    2021年 東京大学入学
    2022年 ミネルバ大学進学予定

    E09:海外に挑戦する若者の選択

  • 高橋直大 キリロムグローバルフォーラム

    AtCoder株式会社
    代表取締役社長

    高橋 直大(chokudai)

    高橋直大 キリロムグローバルフォーラム

    AtCoder株式会社
    代表取締役社長

    高橋 直大(chokudai)

    1988年 東京都生まれ。慶應義塾大学大学院修了。
    2006年からプログラミングコンテストに熱中し、いくつかの世界大会で入賞。
    国内に広めるため、2012年の大学院在学中に、プログラミングコンテストの運営を行うAtCoder株式会社を設立。
    現在登録者数は38万人に上り、多くの学生や社会人のプログラミングスキルの向上に寄与している。
    インターネット上では「chokudai」の名前で、主にTwitterなどで活動している。

    プログラミングコンテストにおける主な実績
    Imagine Cup 2008 Algorithm部門 世界3位
    TopCoder Open 2010 Marathon部門 世界2位
    ICFP Programming Contest 2013, 2015, 2016, 2018, 2019 世界1位
    Google Hash Code 2021 世界4位

    T04:ITレジェンドが語る「プログラミング力とは何か」

  • 鵜飼 勇至 キリロムグローバルフォーラム

    Playco
    Senior Product Manager

    鵜飼 勇至

    鵜飼 勇至 キリロムグローバルフォーラム

    Playco
    Senior Product Manager

    鵜飼 勇至

    2005年東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程修了。
    アクセンチュアにてハイテク企業向けのITコンサルティングに携わった後、2011年DeNAに入社。
    国内モバイルゲームのデータ分析業務を担当。
    2013年に渡米し、同社サンフランシスコオフィスにてデータ分析チームおよびプロダクトマネジメントチームの立ち上げ・リードを行う。
    2017年Amazonへの入社を機にシアトルに移住。
    AWS配下のAmazon Game StudiosにてPC・モバイルゲームのプロダクトマネジメントに従事。
    2021年Playcoに入社。シアトルからフルリモートで、日本市場向けのHTML5ゲームのプロダクトマネジメントを行っている。

    T02:リーンスタートアップ、プロダクトの作り方

  • ugo株式会社
    取締役COO

    羽田 卓生

    ugo株式会社
    取締役COO

    羽田 卓生

    1998年 立命館大学経済学部卒。同年ソフトバンク株式会社に入社。2013年にアスラテック株式会社の立ち上げに参画。
    2019年7月より、株式会社ABEJAを経て、2020年 ugo取締役COO就任。
    そのほか、任意団体ロボットパイオニアフォーラムジャパン代表幹事や、特定非営利活動法人ロボットビジネス支援機構「RobiZy」アドバイザーを務める。

    T01:AI×ロボティクスの最前線で何が起きているのか

  • AGRIST株式会社
    代表取締役社長兼CTO

    秦 裕貴

    AGRIST株式会社
    代表取締役社長兼CTO

    秦 裕貴

    1993年、福岡県福津市生まれ。
    北九州工業高等専門学校 専攻科卒。

    新卒時に、心の豊かさと経済的な豊かさが両立できる可能性を秘めた農業に興味を持ち、新規就農しようとするも採算の不確実性を懸念して就農を断念。学生時代から関わっていた高専学内のロボットベンチャーに入社する。同社の代表に就任し、特殊用途3Dプリンタや家庭用見守りロボット、産業用ドローン開発などに従事。
    その後、2019年AGRIST設立と同時にCTOに就任し宮崎へ移住。

    「“人が食べるもの”を作っている農家がもっとリスペクトされるべき」という思いと、過去に自身が就農を断念した経験から、テクノロジー×農業で儲かる農業を実現し、農業をより魅力的な産業にすることを目指している。

    T01:AI×ロボティクスの最前線で何が起きているのか

  • KGF2022_橋本正徳

    株式会社ヌーラボ
    代表取締役

    橋本 正憲

    KGF2022_橋本正徳

    株式会社ヌーラボ
    代表取締役

    橋本 正憲

    1976年福岡県生まれ。
    福岡県立早良高等学校を卒業後上京し、飲食業に携わる。劇団主催や、クラブミュージックのライブ演奏なども経験。
    1998年、福岡に戻り、父親の家業である建築業に携わる。
    2001年、プログラマーに転身。
    2004年、福岡にて株式会社ヌーラボを設立し、代表取締役に就任。
    株式会社ヌーラボは、“このチームで一緒に仕事できてよかった”を世界中に生み出していく。をブランドメッセージとし、現在、チームのコラボレーションを促進するWebサービス Backlog、Cacoo、Typetalk、Nulab Passを開発・運営。
    また、福岡本社のほか東京、京都、シンガポール、ニューヨーク、アムステルダムに拠点を持ち、世界展開に向けてコツコツ積み上げ中。
    2021年12月23日、自身初となるビジネス書『会社は「仲良しクラブ」でいい』がディスカヴァー・トゥエンティワン様より出版。

    T02:リーンスタートアップ、プロダクトの作り方

  • 桑島浩彰 キリロムグローバルフォーラム

    カリフォルニア大学バークレー校ハース経営大学院
    エグゼクティブ・フェロー

    桑島 浩彰

    桑島浩彰 キリロムグローバルフォーラム

    カリフォルニア大学バークレー校ハース経営大学院
    エグゼクティブ・フェロー

    桑島 浩彰

    カリフォルニア大学バークレー校ハース経営大学院エグゼクティブ・フェロー/東京財団政策研究所主席研究員/K&アソシエイツ取締役 石川県金沢市出身。

    東京大学経済学部経営学科卒業。ハーバード大学経営大学院およびケネディ行政大学院共同学位プログラム修了 (MBA /MPA)。

    三菱商事、ドリームインキュベータ、ベンチャー経営2社を経て、現在に至る。神戸大学大学院経営学研究科博士後期課程にて企業変革・イノベーション・サステナビリティ経営について研究中。東洋経済オンライン等に記事執筆多数。米国を中心に幅広く日本企業のコンサルティングも手掛けている。

    主な著書に『日本車は生き残れるか』(講談社現代新書・共著)『ESG財務戦略』(ダイヤモンド社・共著)。北カリフォルニア・ジャパンソサエティ理事。米国シリコンバレー在住。

    I02:留学生・起業家・海外就職など海外在住日本人を増やすための戦略

  • 松田 憲幸 キリロムグローバルフォーラム

    ソースネクスト株式会社
    代表取締役会長 兼CEO

    松田 憲幸

    松田 憲幸 キリロムグローバルフォーラム

    ソースネクスト株式会社
    代表取締役会長 兼CEO

    松田 憲幸

    ポケトーク株式会社 代表取締役社長 兼CEO ソースネクスト株式会社 代表取締役会長 兼CEO 1965年兵庫県生まれ。
    大阪府立大学工学部数理工学科を卒業し、同年日本IBMに入社。
    1996年8月、ソースネクスト株式会社を創業し、2008年に東証一部上場。
    業界常識を打破した更新料0円のウイルス対策ソフト「ZERO ウイルスセキュリティ」はじめ、累計5000万本以上のソフトウェアを販売。
    2017年12月には通訳機「POCKETALK(ポケトーク)」を発売し、IoT事業にも参入。
    ポケトークの世界展開とともに、IoT製品のラインナップの拡充し、2020年3月からテレワーク関連製品も、新た事業の柱としている。
    2021年2月よりソースネクスト株式会社 代表取締役会長兼CEOに就任。さらに、2022年2月にポケトーク株式会社を設立し現在に至る。

    T02:リーンスタートアップ、プロダクトの作り方

  • 河野優 キリロムグローバルフォーラム

    (一社)グローバル教育人材交流協会
    代表理事

    河野 優

    河野優 キリロムグローバルフォーラム

    (一社)グローバル教育人材交流協会
    代表理事

    河野 優

    九州工業大学卒。大手通信メーカーに入社し、海外(NZ、UAE)向け国際交換機開発プロジェクトに参画。学習塾設立、4校舎経営。学習塾経営研究会「学習塾ニュース」主宰(会員300名)。

    一般社団法人・グローバル教育人材交流協会(GLEEA)を設立。マレーシアUTHMと協定を結び、短期留学プログラム開設。

    E08:受験学力よりも大切にしたいもの

  • 湯野川孝彦 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社すららネット
    代表取締役社長

    湯野川 孝彦

    湯野川孝彦 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社すららネット
    代表取締役社長

    湯野川 孝彦

    大阪大学基礎工学部卒。

    勤務していた上場企業で新規事業の一環として2005年から小学生~高校生を対象とするeラーニング「すらら」の事業を起案・企画・開発を行なった。

    2010年に自らこの事業を買い取り独立。日本と海外(スリランカ、インドネシア、フィリピンなど)で事業展開中。

    2012年 日本eラーニング大賞文部科学大臣賞受賞。

    2016年に経済産業省の日本ベンチャー大賞社会課題解決賞を受賞。

    2017年末に東証マザーズ市場に上場。現在は、国内外の学校や学習塾約2,600校43万人にサービスを提供している。

    2015年 政府の教育再生実行会議有識者。広島大学大学院先進理工系科学研究科 客員教授。

    E01:教育のICT化の世界比較。教育のDX 

  • 安藤益代 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社プロゴス
    取締役会長

    安藤 益代

    安藤益代 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社プロゴス
    取締役会長

    安藤 益代

    大学卒業後、野村総合研究所、ドイツ系製薬会社を経て渡米。

    シカゴ大学大学院(国際関係論MA) ニューヨーク大学経営大学院(MBA) 大学院ならびにニューヨークの日系証券会社勤務を含めた滞米経験7.5年。

    帰国後、英語教育・グローバル人材育成事業に25年以上従事。国際ビジネスコミュニケーション協会で、TOEIC®プログラムの企業・大学への普及ならびにグローバル人材育成の促進に本部長として携わる。

    EdTech企業の執行役員を経て2020年より株式会社プロゴスが属する株式会社レアジョブグループに参画。

    早稲田大学トランスナショナルHRM研究所招へい研究員。国際的なEdTechコンテストの審査員等を歴任。

    ビジネス英語コミュニケーションやグローバルリーダー育成に関する講演、論考多数。

    英語コミュニケーション力向上を加速化すべく、AI自動採点による、CEFR準拠の英語スピーキングテストPROGOSの活用を推進する。

    B06:世界で勝つためのグローバルコミュニケーション

  • 本間毅 キリロムグローバルフォーラム

    HOMMA Group 株式会社
    代表取締役

    本間 毅 

    本間毅 キリロムグローバルフォーラム

    HOMMA Group 株式会社
    代表取締役

    本間 毅 

    1974年鳥取生まれ。中央大学在学中に起業。1997年にWeb制作・開発を手がける「イエルネット」設立。ピーアイエム株式会社(後にヤフージャパンに売却)の設立にも関わる。2003年ソニー株式会社入社。ネット系事業戦略部門、リテール系新規事業開発等を経て、2008年5月よりアメリカ西海岸に赴任。電子書籍事業の事業戦略に従事。2012年2月楽天株式会社執行役員就任。デジタルコンテンツのグローバル事業戦略を担当。退任後、2016年5月にシリコンバレーにてHOMMA, Inc.創業。米国・カリフォルニア州サウス サンノゼ在住。

    B03:シリコンバレーで成功するには

  • KGF2022_Natsuko-mitsugi

    GKCors
    取締役

    満木 夏子

    KGF2022_Natsuko-mitsugi

    GKCors
    取締役

    満木 夏子

    大学在学中、ノーザン・ブリティッシュコロンビア大学留学を経験。卒業後、イタリアのラグジュアリーブランドで国内初となる新卒採用社員として採用。2012年から渡英。
    フランスの老舗ブランドのロンドン支社に初のアジア人として採用され、顧客管理、イベント企画、異なるバックグランドの人材をまとめるチームマネジメントなどを経験。
    帰国後は、日本のグローバル化に貢献したいと、グローバルカンファレンスad:tech, iMediaの企画・運営会社に就職。約6年に渡り、国内のイベント運営から本国との予算管理を任される。
    2018年より、日本からグローバルに挑戦する人を増やすため、GKCorsという英語の幼児教室を設立。同社取締役。
    設立に際し、数年に渡り老舗の小学校受験教室での修行、ハーカースクール、ヌエバスクール、キングスカレッジなどの世界トップスクールの現地リサーチを経て、英語を第二外国語として学習する幼児向けに最適なメソッドを開発。受け持った生徒は、米国有名私立一貫校、St Mary's, Seisen, Sacred Heartなどの国内トップインターナショナルスクールへ合格。またシリコンバレーの著名人の子息が通うHarker School の世界唯一のオンラインプログラムを共同運営。

    日本全体のグローバル化推進する、Pivot Tokyoの取締役も兼務。同社にてWeb3推進コミュニティNFT Summit Tokyo主催。

    E06:新しい時代の教育への関わり方

  • 福田 崇 キリロムグローバルフォーラム

    茨城県立水海道一高、附属中(電通より出向)
    副校長/クリエーティブ・ディレクター

    福田 崇

    福田 崇 キリロムグローバルフォーラム

    茨城県立水海道一高、附属中(電通より出向)
    副校長/クリエーティブ・ディレクター

    福田 崇

    カンヌライオンズ 国際クリエーティビティ・フェスティバル2015審査員

    教育ガラガラポンプロジェクト代表

    E06:新しい時代の教育への関わり方

  • KGF2022_Kamiya-shozo

    株式会社I'mbesideyou
    Founder&CEO

    神谷 渉三

    KGF2022_Kamiya-shozo

    株式会社I'mbesideyou
    Founder&CEO

    神谷 渉三

    株式会社I'mbesideyou代表取締役社長。

    神戸大学経済学部卒。NTTDATAで複数Saas立上・統括。NTTDocomoでジモティー出資等をリード。経産省「始動」2017SV選抜、2018優秀賞。TimeLeap Academy創業メンバー。

    I'mbesideyouではSXSWファイナリスト選出、国際特許119件出願、インド工科大学から3500名超のインターン応募獲得などグローバルに事業を展開している。

    T11:データサイエンスのいま

  • 漆 紫穂子 キリロムグローバルフォーラム

    品川女子学院
    理事長

    漆 紫穂子

    漆 紫穂子 キリロムグローバルフォーラム

    品川女子学院
    理事長

    漆 紫穂子

    中央大学文学部卒業、早稲田大学国語国文学専攻科、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修了。国語科教師を経て、1925年から続く中高一貫校・品川女子学院6代目校長を経て、2017年より現職。

    行政改革推進会議構成員(内閣官房)、国立教育政策研究所評議委員、日本芸術文化振興会評議員、日本ユネスコ国内委員(文部科学省)。 同校は1989年からの学校改革により7年間で入学希望者が30倍に。現在は「28プロジェクト~28歳になったときに社会で活躍する女性の育成」を教育の柱に、企業とのコラボレーション、起業体験プログラム等、社会と子どもを繋ぐ学校作りを実践している。 趣味はトライアスロン。

    著書に『女の子が幸せになる子育て』(だいわ文庫)、『働き女子が輝くために28歳までに身につけたいこと』(かんき出版)他多数。

    E08:受験学力よりも大切にしたいもの

  • KGF2022_imoto-haruhisa

    いもいも教室主宰
    栄光学園数学科講師

    井本 陽久

    KGF2022_imoto-haruhisa

    いもいも教室主宰
    栄光学園数学科講師

    井本 陽久

    1969年生まれ。栄光学園中学高等学校を卒業後、東京大学工学部進学。️卒業後、母校である栄光学園の数学科の教員になり、長年、生徒と共に児童養護施設で学習ボランティアを続けている他、フィリピンのセブ島でも公立小学校や施設での学習支援活動を続けている。 2019年より、非常勤講師に身分を変更して、いもいも教室に軸足を置く。
    アエラ、朝日新聞他、新聞雑誌などで多数紹介。その生き方と活動は、おおたとしまさ著『いま、ここで輝く。』(エッセンシャル出版社)やNHK総合『プロフェッショナル仕事の流儀』で詳しく紹介されている。

    E08:受験学力よりも大切にしたいもの

  • KGF2022_miyano-naoki

    京都大学学際融合教育研究推進センター
    准教授

    宮野 公樹

    KGF2022_miyano-naoki

    京都大学学際融合教育研究推進センター
    准教授

    宮野 公樹

    京都大学学際融合教育研究推進センター准教授。
    学問論、大学論、(かつては金属組織学、ナノテクノロジー)。総長学事補佐、文部科学省学術調査官の業務経験も。国際高等研究所客員研究員も兼任する他、
    2021年5月一般社団法人STEAM Associationを設立し代表理事に。日本イノベーション学会理事。
    2008年日本金属学会論文賞等の学術系の他、2019年内閣府主催第一回日本イノベーション大賞の受賞も。

    前著「学問からの手紙—時代に流されない思考—」(小学館)は2019年京大生協にて一般書売上第一位。2021年2月発刊の近著「問いの立て方」(ちくま新書)。

    E02:ライフシフト時代のリカレント教育

  • KGF2022_someya-satoru

    株式会社トレードワルツ
    取締役CEO室長 兼 グローバル&アライアンス事業本部長

    染谷 悟

    KGF2022_someya-satoru

    株式会社トレードワルツ
    取締役CEO室長 兼 グローバル&アライアンス事業本部長

    染谷 悟

    2010年、三菱商事入社。日米欧で取引管理システムの開発・運用担当後、三菱商事RtMジャパンの立ち上げ支援、インドオフショア開発のブリッジエンジニア、電力関連事業の財務管理やスタートアップ企業投資、デジタル戦略部などを経て、2020年11月から現職。現在カンボジアへの展開事業も進めている。

    国際活動やインキュベーション、ブロックチェーンに強い思い入れがあり、2011年から内閣府主催の国際交流プログラム「日本・ASEANユースリーダーズサミット」で5年間ディスカッションコーディネーターを務めた他、2014年から筑波大学VBのアクセラレーターを立ち上げ合計6社の大学発ベンチャーの登記を支援、2018年にはMicrosoft等とブロックチェーン2.0ミートアップの立ち上げ等を行ってきた。
    2021年より国連CEFACT日本委員会委員、経済産業省「貿易分野デジタル化の在り方研究会」メンバー等も務める。

    B04:日本のスタートアップがグローバルで戦うには

  • 濱松誠 キリロムグローバルフォーラム

    ONE JAPAN
    共同発起人・共同代表

    濱松 誠

    濱松誠 キリロムグローバルフォーラム

    ONE JAPAN
    共同発起人・共同代表

    濱松 誠

    1982年京都生まれ。
    2006年パナソニックに入社。海外営業、人事、(パナソニック初となる)ベンチャー企業出向、新規事業を担当。
    本業の傍ら、2012年、個人・組織の活性化と共創をねらいとした有志の会「One Panasonic」を立ち上げる。
    2016年NTTやトヨタなど、20-30代の同じ課題意識を持つ者たちを集め、「ONE JAPAN」を設立、代表に就任。挑戦の文化をつくるべく、共創、人材育成、意識調査・提言などを行う。現在55社約3000人。
    2018年パナソニックを退職し、2019年から約1年間、夫婦の夢だった世界一周の旅へ。
    帰国後は、ONE JAPANの活動に加えて、企業のコミュニティ支援・伴走を行う。現在は、育休中。
    日経ビジネス「2017年 次代をつくる100人」に選出。
    ONE JAPANとして「仕事はもっと楽しくできる(2018年)」、「大企業ハック大全(2021年)」を出版。

    E02:ライフシフト時代のリカレント教育

  • 平山賢一 キリロムグローバルフォーラム

    東京海上アセットマネジメント株式会社
    参与 チーフストラテジスト

    平山 賢一

    平山賢一 キリロムグローバルフォーラム

    東京海上アセットマネジメント株式会社
    参与 チーフストラテジスト

    平山 賢一

    1966年生まれ。横浜市立大学商学部卒業、埼玉大学大学院人文社会科学研究科博士後期課程修了、博士(経済学)。
    大和証券投資信託委託、東京海上火災保険、東京海上アセットマネジメント執行役員運用本部長などを経て現職。
    30年超にわたりファンドマネジャー等として、内外株式や債券等の投資戦略を策定・運用する。
    東洋大学経済学部非常勤講師。

    主な著書に『戦前・戦時期の金融市場』『振り子の金融史観』『日銀ETF問題』等がある。

    I04:インフレーションの社会 

  • 中屋敷量貴 キリロムグローバルフォーラム

    Glasp
    Founder and Software Engineer

    中屋敷 量貴

    中屋敷量貴 キリロムグローバルフォーラム

    Glasp
    Founder and Software Engineer

    中屋敷 量貴

    1991年、愛媛県松山市生まれ。
    現在はサンフランシスコを拠点に知識共有プラットフォーム「Glasp」を運営。
    2014年に東京理科大学で化学工学の学士号を取得し、2016年に東京大学大学院で化学生命工学の修士号を取得。2016年9月よりシリコンバレーに滞在。
    UC BerkeleyのExtensionプログラムにてビジネスを専攻し、在学中にシリコンバレーで働く日本人を取材するメディア「Silicon Valley Workers」を立ち上げる。
    卒業後はシリコンバレーのテック企業で新規プロジェクトの立ち上げを行い、2020年より現在のGlaspを運営している。
    OnDeckという米国の起業家プログラムやBerkeley SkyDeckというUC Berkeley主催のアクセラレータに参加した経験を持つ。

    I02:留学生・起業家・海外就職など海外在住日本人を増やすための戦略

  • 藤原徹一 キリロムグローバルフォーラム

    藤原投資顧問株式会社
    代表取締役

    藤原 徹一

    藤原徹一 キリロムグローバルフォーラム

    藤原投資顧問株式会社
    代表取締役

    藤原 徹一

    1995年 ​野村証券入社
    ​2000年 ​野村証券の社費留学制度にて米Dartmouth大学(Amos Tuck)においてMBA取得
    ​2000年 野村シンガポールにて東南アジアの超富裕層への投資顧問業務
    ​2004年 メリルリンチ・インターナショナル(シンガポール)にて投資顧問業務 ​
    2007年に独立。藤原投資顧問(シンガポール)株式会社設立 ​
    2000年以来シンガポール在住。日本、東南アジアの投資家の投資顧問、資金運用に従事
    日本証券アナリスト協会検定会員
    米国公認証券アナリスト(CFA)

    E03:我々が父親から学んだこと

  • 牛尾 剛 キリロムグローバルフォーラム

    Microsoft
    Senior Software Engineer

    牛尾 剛

    牛尾 剛 キリロムグローバルフォーラム

    Microsoft
    Senior Software Engineer

    牛尾 剛

    日本で Sier を経て、アジャイル開発、DevOpsのコンサルタントとして独立後、Microsoft に入社しエヴァンジェリストとして活躍。現在はアメリカのシアトルに在住し Microsoft の クラウドサービス Azure のサーバーレスプラットフォーム Azure Functions を開発している。

    特に才能のあるわけでもない「普通プログラマ」。世界一流のエンジニアに囲まれて仕事ができる幸せな環境なので、日々彼らを観察して学んで自らもいつか一流のエンジニアになれることを夢見て毎日をエンジョイしている。

    T12:日本人エンジニアが世界で活躍するために必要なこと 

  • 酒井潤 キリロムグローバルフォーラム


    シリコンバレー在住シニアエンジニア / YouTuber

    酒井 潤

    酒井潤 キリロムグローバルフォーラム


    シリコンバレー在住シニアエンジニア / YouTuber

    酒井 潤

    1998年同志社大学神学部。サッカー推薦で入学し、在学中は大学日本代表に選出。
    2001年の東アジア競技大会で金メダルを取得。プロのオファーを受けるも、膝の靭帯断裂のため断念。
    2002年北陸先端科学技術大学院大学情報科学専攻修士。
    2004年NTTドコモ入社、2005年米国ハワイで起業、2006年米国スタートアップに転職するも2008年リーマンショックで倒産。
    2009年米国NTTi3での勤務後、2012年米国本社Splunk, Incで株式上場を経験し、ソフトウェアエンジニアとして現在に至る。
    シリコンバレー在住。

    T12:日本人エンジニアが世界で活躍するために必要なこと 
    T17:日本のITエンジニアは世界で活躍できる!

  • 松本 拓也 キリロムグローバルフォーラム

    マッキンゼー・アンド・カンパニー
    パートナー

    松本 拓也

    松本 拓也 キリロムグローバルフォーラム

    マッキンゼー・アンド・カンパニー
    パートナー

    松本 拓也

    マッキンゼーのデジタルグループにおけるテクノロジーリーダー。「テクノロジーで世界をより良くする」を信条に、20年以上にわたりコンサルタントとして日本のデジタル変革やIT変革をリードしてきた。「DXを梃にした全社変革」をテーマに多くの国内大手企業を支援し、DXによる日本経済の再活性化を目指して取り組んでいる。

    データアナリティクス、クラウドネイティブ、サイバーセキュリティ、レガシーシステムのモダナイズといったDXの基盤となるテクノロジーに関して豊富な経験を有し、これまでにDXをリードした業界は、製造、通信、製薬、金融、エネルギー、建設、小売、消費財、官公庁と幅広い。

    主な執筆
    マッキンゼーが解き明かす 生き残るためのDX(日本経済新聞出版)

    職歴
    アクセンチュア マネージングディレクター

    学歴
    早稲田大学商学部卒業

    T10:日本のDXのトレンド

  • KGF2022_yagi-katsumasa

    株式会社電通コンサルティング
    代表取締役 社長執行役員

    八木 克全

    KGF2022_yagi-katsumasa

    株式会社電通コンサルティング
    代表取締役 社長執行役員

    八木 克全

    京都大学、大学院で建築を専攻(工学研究科修士課程修了)。
    電通入社後、デジタルサービスの開発/推進領域、
    大手企業のデジタル事業の開発/事業グロースを経験。
    2016年より電通デジタル立上げに参画。
    デジタルトランスフォーメーション領域管掌の執行役員として、
    新規事業、サービス開発やトランスフォーメーションコンサルティングを推進。
    2022年より電通コンサルティングに参画。
    新規事業/サービス開発や変革支援を得意とする。

    T10:日本のDXのトレンド

  • 田岡恵 キリロムグローバルフォーラム

    グロービス経営大学院
    教授

    田岡 恵

    田岡恵 キリロムグローバルフォーラム

    グロービス経営大学院
    教授

    田岡 恵

    グロービス経営大学院教授および株式会社グロービス主席研究員。慶應義塾大学文学部卒業、筑波大学大学院国際経営修士(MBA in International Business)。ロンドン、ニューヨークでの企業会計プロフェッショナル職を経て、現職。グロービスのMBAプログラムおよび企業研修では、会計および異文化マネジメント関連の講義を日英両言語にて担当。異文化理解力に関するセミナー、講演、執筆を手掛ける。2018年より株式会社カジーの社外監査役を務める。共著『グロービスMBAマネジメント・ブックⅡ』、監訳『異文化理解力』がある。

    B06:世界で勝つためのグローバルコミュニケーション

  • 秋吉真衣 キリロムグローバルフォーラム

    Curious Addys
' Trading Club
    創業者兼CEO

    秋吉 真衣

    秋吉真衣 キリロムグローバルフォーラム

    Curious Addys
' Trading Club
    創業者兼CEO

    秋吉 真衣

    米国にて初のWeb3教育NFTプロジェクトを立ち上げ、プロジェクト着手開始より1ヶ月半で日本円にして2億円以上の売上を達成。 その実績により、2週間でシリコンバレーの著名VC(Maven Ventures, Lightspeed Venture Partners, Alchemy Ventures)より日本円にして3.6億円を調達。

    米国ForbesよりWeb3業界注目の女性一人として紹介され、アジア最大の仮想通貨取引所であるOKCoinのWeb3女性起業家向けイニシアティブであるCrypto for Allのパートナーに、Randi Zuckerbergと共に選出される。

    創業以前は、シリコンバレーのユニコーン企業であるgustoにおいて、シニアソフトウェアエンジニアとして勤務。

    渡米前は、世界初の自動翻訳機イリーを開発したログバーにて、VP of Marketingとして海外市場のビジネス展開を統率。

    世界中の女性の仮想通貨業界への進出の促進、および日本人女性が世界で活躍していける社会を作ることを目指している。

    T03:WEB3最前線。日本人プレイヤーの勝算

  • 佐々木芽生 キリロムグローバルフォーラム


    ドキュメンタリー映画監督・プロデューサー、著述家

    佐々木 芽生

    佐々木芽生 キリロムグローバルフォーラム


    ドキュメンタリー映画監督・プロデューサー、著述家

    佐々木 芽生

    フリーのジャーナリストを経て1992年NHKアメリカ総局勤務。『おはよう日本』にてニューヨーク経済情報キャスター、世界各国から身近な話題を伝える『ワールド・ナウ』NY担当レポーター。

    2008年『ハーブ & ドロシー 』(英題:Herb & Dorothy)で監督デビュー。ささやかな収入で世界屈指のアートコレクションを築いたNYの公務員夫妻を描いた本作品は、世界30を越える映画祭に正式招待され、米シルバードックス、ハンプトンズ国際映画祭などで、最優秀ドキュメンタリー作品賞、観客賞など多数受賞。NY、東京の劇場でロング・ランを記録した他、全米60都市、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなどで公開される。

    2013年、続編にあたる『ハーブ&ドロシー2〜ふたりからの贈りもの』完成、発表。第一作目とともに、北米、ヨーロッパ、アジアの劇場、美術館、大学、世界各国のアートフェアで現在も上映が続いている。

    2014年NHK WORLD にて、日本の美術を紹介する英語番組 ART TIME-TRAVELERナビゲーター。

    2016年秋、第3作目にあたる長編ドキュメンタリー映画「おクジラさま〜ふたつの正義の物語」(英題:A Whale of A Tale)完成。和歌山県太地町のイルカ漁をめぐる国際的な衝突を描いた本作は、2015年TOKYO Docsにて最優秀企画賞、2016年釜山国際映画祭コンペティション部門に正式招待されワールドプレミア上映後、世界各国の映画祭に正式招待。2017年ロードアイランド国際映画祭、トロント・リールアジア国際映画祭で、最優秀ドキュメンタリー作品賞受賞。2017〜2018年にかけて、日米で広く劇場公開された後、iTunes、アマゾンなどでインターネット配信中。

    初の書き下ろしノンフィクション著作「おクジラさま」で2018年科学ジャーナリスト賞受賞。 1987年より米ニューヨーク在住。現在は、長編4作目に当たる「KITO: Survival of a Vanishing Village」制作のため、徳島県の限界集落、木頭に滞在中。

    I07:世界の世論形成

  • 井植美奈子 キリロムグローバルフォーラム

    一般社団法人セイラーズフォーザシー日本支局
    理事長

    井植 美奈子

    井植美奈子 キリロムグローバルフォーラム

    一般社団法人セイラーズフォーザシー日本支局
    理事長

    井植 美奈子

    慶應義塾大学SFC研究所 上席所員
    オフィシャルコラムニスト
    ・Forbes Japan「海洋環境改善でめざす持続可能な社会」
    ・25ans「井植美奈子のSAVE THE OCEAN]

    学歴 京都大学大学院博士後期過程 地球環境学・環境マネジメント専攻

    履歴 米国ロックフェラー家当主のディビッド・ロックフェラーJr.が設立した海洋環境保護NGOであるSailors for the Seaのアフィリエートとして日本法人を設立。 水産資源の持続可能性を示す『ブルーシーフードガイド』、海洋スポーツの環境基準 『クリーンレガッタ』等のプログラムの開発と運営による啓発活動や政策提言を通して、海洋環境の改善から持続可能な社会の実現を目指す。

    http://sailorsforthesea.jp

    I07:世界の世論形成

  • 板谷 俊輔 キリロムグローバルフォーラム

    PKSHA SPARX Algorithm Fund Partner(中国部門)
    DANNY Pro. Holdings Limited(板谷工作室有限公司) CEO

    板谷 俊輔

    板谷 俊輔 キリロムグローバルフォーラム

    PKSHA SPARX Algorithm Fund Partner(中国部門)
    DANNY Pro. Holdings Limited(板谷工作室有限公司) CEO

    板谷 俊輔

    ドリームインキュベータ(DI)中国代表を経て、中国に長期コミットするために’18年に独立。

    ”第4次産業革命時代の遣唐使”の1人を目指し、ベンチャー投資・コンサルティングを通じ、中国先端動向を日本の戦略/政策の意思決定者に正しく伝達することがミッション。

    PKSHA SPARX Algorithm Fund Partner(中国部門)、DANNY Pro. Holdings Limited(板谷工作室) CEO。News Picksプロピッカー。 北京大学(特聘講師)・上海外国語大学(兼任教授)では、中国の優秀学生に第1線で活躍する日本企業の魅力を伝える講座「日本企業文化論」を担当。

    東京大学工学部卒業、同大学院新領域創成科学研究科修了。2011年より中国在住

    B02:中国の競争力と課題

  • 江島健太郎 キリロムグローバルフォーラム

    Quora
    Evangelist

    江島 健太郎

    江島健太郎 キリロムグローバルフォーラム

    Quora
    Evangelist

    江島 健太郎

    6歳よりプログラミングを独学、京都大学工学部卒業。

    日本オラクルを経て、インフォテリア(現:アステリア)の米国進出のためシリコンバレーへ渡米、世界市場向けのサービスを開発。パンカク(現:コロプラ)にてモバイルゲーム向けプラットフォームを開発、iPhone無料アプリ総合ランキングで米国トップ5入りするタイトルを複数輩出し、3年で計3,000万ユーザー獲得。ニューヨークにてEast Meet Eastの創業者兼CTOとして起業、のち帰国。現在、米Quora社のエバンジェリストとして日本進出を担当。

    B03:シリコンバレーで成功するには

  • KGF2022_koji-takezaki

    米国テック企業本社
    事業部長

    竹崎 孝二

    KGF2022_koji-takezaki

    米国テック企業本社
    事業部長

    竹崎 孝二

    2006年東京大学経済学部卒業後、 総務省(地方自治)にて地方公営企業会計制度の見直し等に従事。
    2014年University of California San Diego MBA修了後、Panasonic North Americaや米国テック企業本社における事業部長として事業創造・事業成長を牽引。
    ロータリー国際親善奨学生
    Forbes Japan Official Columnistとして日本人が世界で活躍するためのTIPSを発信中。

    B06:世界で勝つためのグローバルコミュニケーション

  • 小田原靖 キリロムグローバルフォーラム

    パーソネルコンサルタントタイランド株式会社
    代表取締役社長

    小田原 靖

    小田原靖 キリロムグローバルフォーラム

    パーソネルコンサルタントタイランド株式会社
    代表取締役社長

    小田原 靖

    福岡市出身。93年に渡タイ。1994年に日系企業のサポートをするパーソネルコンサルタント社をバンコクに設立。以降27年間、約1万社の在タイ日系企業向けに人材、言語、教育をキーワードに人材紹介、レンタルオフィスや貸し会議室、通訳者の派遣、翻訳、社員研修、日本への技能実習生の派遣等の事業を展開している。バンコクスリウォンロータリークラブ110期、112期会長。タイ国日本人会理事。世界で活躍する日本人起業家の集まりであるWAOJEの代表理事を2年間(2020年~2022年)務めた。

    I02:留学生・起業家・海外就職など海外在住日本人を増やすための戦略

  • 原 麻由美 キリロムグローバルフォーラム

    FRAME00, INC.
    CEO

    原 麻由美

    原 麻由美 キリロムグローバルフォーラム

    FRAME00, INC.
    CEO

    原 麻由美

    メーカーで新規事業を立ち上げIPOを経験、2011年にソーシャルマーケティングのスタートアップを創業以来、10年間にわたってさまざまな業界で事業とブランドを開発してきたシリアルアントレプレナー。2014年、国宝を扱う伝統職人が経済的に過小評価されていることに気付き、FRAME00を設立。クリエイターの持続可能性をブロックチェーンを通じて支援する「DEVプロトコル」を作っています。

    T03:WEB3最前線。日本人プレイヤーの勝算

  • 豊福晋平 キリロムグローバルフォーラム

    国際大学GLOCOM
    准教授・主幹研究員

    豊福晋平

    豊福晋平 キリロムグローバルフォーラム

    国際大学GLOCOM
    准教授・主幹研究員

    豊福晋平

    北海道出身。専門は学校教育心理学・教育工学・学校経営。一貫して教育情報化をテーマとして取り組み、近年は、北欧諸国をモデルとした学習情報環境(1:1/BYOD)の構築に関わる。 GIGAスクール構想関連では、横浜市教委、名古屋市教委のICT環境検討委員複数自治体教委からアドバイザ依頼を受けている。

    E01:教育のICT化の世界比較。教育のDX 

  • 深澤研 キリロムグローバルフォーラム

    ティフォン株式会社
    代表取締役CEO / COO

    深澤 研

    深澤研 キリロムグローバルフォーラム

    ティフォン株式会社
    代表取締役CEO / COO

    深澤 研

    サン・マイクロシステムズにてエンジニアとして勤務後、画家・映像作家として国内外の映画祭での作品上映や、パリ市バルザック博物館での絵画個展などを行い、2011年 ティフォン株式会社を設立。企画・開発したアプリは5000万ダウンロード以上を記録している。2014年にディズニーアクセラレータに採択されたことを機に米国法人Tyffon Inc.を設立。VR/AR/MRコンテンツの企画・開発の他、MRアトラクション体験施設「TYFFONIUM」(ティフォニウム)の運営を行う。

    T14:エンタメがリードするメタバースの現在地と未来

  • 大東樹生 キリロムグローバルフォーラム

    DeStore
    創業者

    大東樹生

    大東樹生 キリロムグローバルフォーラム

    DeStore
    創業者

    大東樹生

    2000年生まれ、神奈川県出身。 15歳の頃より、日本最初のファッションYouTuberとして活動。 高校卒業直後、起業のためにシリコンバレーへ。 2022年、サンフランシスコにて世界初のDAO運営型店舗のDeStoreをローンチし、Y Combinator卒業生限定の投資DAO Orange DAOより出資を受ける。

    B03:シリコンバレーで成功するには

  • 堀 新一郎 キリロムグローバルフォーラム

    Z Venture Capital株式会社
    代表取締役社長 パートナー

    堀 新一郎

    堀 新一郎 キリロムグローバルフォーラム

    Z Venture Capital株式会社
    代表取締役社長 パートナー

    堀 新一郎

    慶應義塾大学(SFC)卒業。SIerを経て、㈱ドリームインキュベータにて経営コンサルティング及び投資活動に従事。2007年より5年半、ベトナムに駐在。ベトナム法人立ち上げ後、ベトナム現地企業向けファンド業務に携わる。2013年よりヤフー㈱に入社しM&A業務に従事。2013年7月よりZ Venture Capital(YJキャピタル)へ参画。2015年1月COO就任、2016年11月より現職。東南アジアではグロースステージに特化したEV Growth FundをEast Venturesと共同で運用。

    Code Republicアドバイザー、ソフトバンク㈱のグループ内新規事業開発・投資会社であるSBイノベンチャー㈱取締役、EV Growth Fundのパートナー兼務。著書に『STARTUP 優れた起業家は何を考え、どう行動したか』(共著。Newspicksパブリッシング)。

    E03:我々が父親から学んだこと

  • 市村浩一郎 キリロムグローバルフォーラム

    日本維新の会
    衆議院議員

    市村浩一郎

    市村浩一郎 キリロムグローバルフォーラム

    日本維新の会
    衆議院議員

    市村浩一郎

    昭和39年生まれ、一橋大学卒業。衆議院議員4期(兵庫6区:伊丹市、川西市、宝塚市)。 日本維新の会国対委員長代理。 衆議院国土交通委員会理事、予算委員会委員。 元国土交通大臣政務官。 松下政経塾9期生。松下幸之助塾長より直々に指導を受けた「最後の弟子」。 約30年前に「NPO」を造語する。 著書:『日本のNPOはなぜ不幸なのか?』、『日本を元気にするNPO』、『天下りの真実』

    I08:日本の人口を増やすための科学的議論。(結婚適齢期、マッチング率、出生率、移民)

  • 佐々木陽 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社GClue, 株式会社FaBo
    代表取締役社長, 工学博士

    佐々木陽

    佐々木陽 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社GClue, 株式会社FaBo
    代表取締役社長, 工学博士

    佐々木陽

    株式会社GClue, 株式会社FaBo代表取締役社長, 工学博士。 1999年より携帯電話向けコンテンツ開発を開始し、iOS/Androidアプリの開発やIoTハードウェアの開発などをおこなう。現在は、AI x Robotics向けの教育キットやロボット開発をおこなう。

    T01:AI×ロボティクスの最前線で何が起きているのか

  • 金城辰一郎 キリロムグローバルフォーラム

    trevary株式会社
    代表取締役社長

    金城 辰一郎

    金城辰一郎 キリロムグローバルフォーラム

    trevary株式会社
    代表取締役社長

    金城 辰一郎

    1987年生まれ。沖縄出身。web広告代理店を経て独立しNHKを始めとした企業へSNSマーケティング支援を行う。2013年にBASE株式会社3人目メンバーとして参画しマーケティング/ビジネス開発/PMを担当。IPOに向けた成長に貢献。2016年に地元沖縄で起業し2018年にFC琉球のICOプロジェクトに参画。2019年には動画アプリなど合計3つの自社プロダクトによる事業展開を進めサイバーエージェント・キャピタル,FVenturesより資金調達を行い2020年に東京に拠点を戻す。2021年よりweb3領域にフォーカスを定めYoursDAOプロジェクトを発足。世界で最もDAOの情報が集まるデータベースの作成およびオープン化を実現。同時にweb3人材問題を解決するグローバルプロダクトの開発を行いトークンセールに向けて準備を進める。

    T03:WEB3最前線。日本人プレイヤーの勝算

  • 清宮俊久 キリロムグローバルフォーラム

    セガサミーホールディングス株式会社
    投資マネジメント部 部長 / TUNNEL TOKYO 総責任者

    清宮 俊久

    清宮俊久 キリロムグローバルフォーラム

    セガサミーホールディングス株式会社
    投資マネジメント部 部長 / TUNNEL TOKYO 総責任者

    清宮 俊久

    1999年:セガ・エンタープライゼス入社。2000年:社長室にて経営企画担当。2013年:セガネットワークス(現セガ)設立、経営企画部部長(兼)投資戦略部部長(兼)コーポレートガバナンス部部長。2016年:セガゲームス秘書室長(兼)セガサミーHD資産運用部担当部長。2017年:セガサミーグループCVC部門として現職。2018年:オープンイノベーションスペース『トンネル東京』設立。2019年、AR開発プレティア取締役、他スタートアップ2社起業CFO就任

    T14:エンタメがリードするメタバースの現在地と未来

  • 北村 卓也 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社センシンロボティクス
    代表取締役社長

    北村 卓也

    北村 卓也 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社センシンロボティクス
    代表取締役社長

    北村 卓也

    日本IBMを経て、2008年より日本マイクロソフトでコンサルティングサービスビジネスの立ち上げ及びサービス営業担当部長としてビジネス拡大をリード、2016年より前職SAPジャパンではビジネスアナリティクス部門にて機械学習を中核としたデータアナリティクス事業を推進。2018年10月よりセンシンロボティクスに参画。Design Thinkingファシリテーター。

    T01:AI×ロボティクスの最前線で何が起きているのか

  • 森まさこ キリロムグローバルフォーラム


    内閣総理大臣補佐官

    森 まさこ

    森まさこ キリロムグローバルフォーラム


    内閣総理大臣補佐官

    森 まさこ

    昭和63年 東北大学法学部 卒業
    平成 7年 弁護士登録
    平成11年 米国ニューヨーク大学法科大学院客員研究員
    平成17年 金融庁総務企画局課長補佐(貸金業法)
    平成18年 金融庁検査局金融証券検査官(証券・金融)
    平成19年 第21回参議院議員選挙当選
    平成21年 自民党 法務部会長
    平成22年 自民党 副幹事長
    平成23年 参議院 法務委員会理事、東日本大震災復興特別委員会理事
    平成24年 参議院 行政監視委員長
    平成24年 第二次安倍内閣で初入閣。女性活力・子育て支援担当大臣 ※平成26年9月まで1年8ヶ月
    平成25年 第23回参議院議員選挙当選(二期目)
    平成26年 参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員、財政金融委員、国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会理事  自民党 女性活躍推進本部PT座長
    平成27年 自民党 環境部会長  参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会理事
    平成28年 参議院 環境委員長、東日本大震災復興特別委員会、資源エネルギーに関する調査会、
    平成29年 参議院 環境委員会理事、東日本大震災復興特別委員会、資源エネルギーに関する調査会、自民党 総務副会長、治安・テロ調査会長
    平成30年 自民党 女性活躍推進本部長、組織運動本部副本部長
    令和元年 第25回参議院議員選挙当選(三期目)、法務大臣
    令和2年 自民党 副幹事長、女性活躍推進特別委員会委員長、行政改革推進本部本部長代行、東日本大震災復興加速化本部副本部長、人生100年時代戦略本部顧問、環境・温暖化対策調査会顧問、参議院 東日本大震災復興特別委員会理事、法務委員会
    令和3年 参議院 議院運営委員会庶務小委員長
    令和4年 内閣総理大臣補佐官(女性活躍担当)

    I01:AI倫理

  • 平井卓也 キリロムグローバルフォーラム

    自民党
    デジタル社会推進本部長

    平井 卓也

    平井卓也 キリロムグローバルフォーラム

    自民党
    デジタル社会推進本部長

    平井 卓也

    1958年香川県生まれ。上智大学卒。株式会社電通、西日本放送代表取締役社長等を経て、2000年、第42回衆議院選挙で初当選。以来、連続8回当選。自民党政調副会長、国土交通副大臣、内閣常任委員長、自民党IT戦略特命委員会委員長等を歴任。平成30年第4次安倍改造内閣にてIT担当大臣、内閣府特命担当(科学技術・知的財産戦略・クールジャパン戦略・宇宙政策)大臣就任。令和元年10月自民党デジタル社会推進特別委員長に就任。令和2年菅内閣にてデジタル改革担当大臣就任。令和3年初代デジタル大臣就任。現在、自民党デジタル社会推進本部長。

    T10:日本のDXのトレンド

  • 渡辺大_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社デライト・ベンチャーズ
    マネージングパートナー

    渡辺 大

    渡辺大_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社デライト・ベンチャーズ
    マネージングパートナー

    渡辺 大

    1999年京都大学文学部卒業、大手銀行を経て2000年ディー・エヌ・エー入社。
    国内での新規事業開発や営業・提携業務の後、2005年から海外事業責任者を担当。2006年DeNA北京総経理。2008年に渡米し、DeNA Global, President, DeNA Corp., VP of Strategy and Corp Devなど。日本発テック企業による海外進出の厳しさを思い知る。
    2019年にDeNAグループを退社し、デライト・ベンチャーズを立ち上げ。シリコンバレーと日本を行き来して日本発スタートアップの成長と海外進出をサポートしている。

    I10:世界に遅れを取るスタートアップエコシステム、日本はどうやって追いつくのか

  • 河端伸一郎_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社インタースペース
    代表取締役社長

    河端 伸一郎

    河端伸一郎_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社インタースペース
    代表取締役社長

    河端 伸一郎

    ・1994年学習院大学経済学部卒、在学中に米国ウェストバージニア州の大学に編入
    ・帰国後1994年大和証券株式会社入社
    ・1999年11月株式会社インタースペースを設立し、代表取締役社長に就任
    ・2001年にデジタルマーケティングプラットフォーム「アクセストレード」を開始
    ・2006年東証マザーズに上場
    ・2013年より東南アジア進出開始。現在ではアジア6か国(日本、インドネシア、タイ、ベトナム、シンガポール、マレーシア)にて「ACCESSTRADE」の展開を行う

    B01:ASEANビジネスの可能性と経営のヒント

  • KGF2022_田川欣哉

    Takram Japan株式会社
    代表取締役

    田川 欣哉

    KGF2022_田川欣哉

    Takram Japan株式会社
    代表取締役

    田川 欣哉

    プロダクト・サービスからブランドまで、テクノロジーとデザインの幅広い分野に精通するデザインエンジニア。

    これまで手がけた主なプロジェクトに、日本政府の地域経済分析システム「V-RESAS」のディレクション、メルカリのCXO補佐などがある。経済産業省・特許庁の「デザイン経営」宣言の作成にコアメンバーとして関わった。
    グッドデザイン金賞、 iF Design Award、ニューヨーク近代美術館パーマネントコレクション、未踏ソフトウェア創造事業スーパークリエータ認定など受賞多数。

    東京大学工学部卒業。英国ロイヤル・カレッジ・オブ・アート修士課程修了。
    2015年から2018年まで英国ロイヤル・カレッジ・オブ・アート客員教授を務め、2018年に同校から名誉フェローを授与された。経済産業省産業構造審議会 知的財産分科会委員、日本デザイン振興会理事、東京大学総長室アドバイザーを務める。

    T07:経営とデザインで変化を生み出すには

  • KGF2022_shibata-hirofumi

    株式会社Ridilover
    事業開発チームサブリーダー

    柴田 寛文

    KGF2022_shibata-hirofumi

    株式会社Ridilover
    事業開発チームサブリーダー

    柴田 寛文

    事業開発チームサブリーダー。省庁、自治体事業統括。
    平成20年に経済産業省に入省。東日本大震災後のエネルギー基本計画の検討、福島第一原発の廃炉・汚染水対策の計画策定業務等に従事。
    平成27年10月から約3年間、人事交流にて、厚生労働省年金局事業管理課に在籍。年金受給に関わる様々な課題に対応する中から、現場の事務フローを意識しながら、「人」に着目した政策づくりのマインドが芽生え始める。
    平成30年7月から、経済産業省に戻り、サービス政策課・教育産業室の総括補佐として、長女、長男(自閉症、知的障がい)の親として、「未来の教室」プロジェクトに従事。
    令和2年5月から、ヘルスケア産業課の総括補佐として、ヘルスケア産業の振興、特に認知症になった人がいかに社会と共存するかに強い関心を持って政策作りを担当。
    一貫して、教育・福祉・就労・経済等の問題意識を持って仕事をしてきており、参画後は、省庁、自治体等とのパブリックセクターのプロジェクトを統括。

    E02:ライフシフト時代のリカレント教育

  • 正頭英和 キリロムグローバルフォーラム

    立命館小学校 教諭
    Global Teacher Prize 2019 Top10

    正頭 英和

    正頭英和 キリロムグローバルフォーラム

    立命館小学校 教諭
    Global Teacher Prize 2019 Top10

    正頭 英和

    立命館小学校教諭。大阪府出身。関西外国語大学卒業。
    関西大学大学院外国語教育学修了(外国語教育学修士)。京都市公立中学校、立命館中学校高等学校を経て現職。
    Minecraftを活用した授業が認められ、2019年のGlobal Teacher Prizeにおいて、世界150ヵ国以上、3万人のエントリーの中から、日本人小学校教員初となるTop10に選ばれ、「世界の優秀な教員10人」となる。

    主な著書に「世界トップティーチャーが教える 子どもの未来が変わる英語の教科書(講談社)」などがある。

    E05:費用対効果の高い英語教育2

  • KGF2022_kajiwara-jun

    株式会社QQ English
    取締役COO

    梶原 純

    KGF2022_kajiwara-jun

    株式会社QQ English
    取締役COO

    梶原 純

    1985年神奈川県相模原市生まれ
    大学卒業後、民間教育機関で勤務
    無職で地球一周
    2017年 N高の部長(通学コース →新規事業→ 戦略室の責任者を歴任)
    2020年 SAMURAI(プログラミングスクール事業会社)にて、執行役員COO
    2022年 QQ Englishグループにて取締役COO 兼 日本マーケットの責任者

    その他、学校法人や自治体のアドバイザー、財団の理事なども兼ねる
    公・私領域を問わず、教育をデザインして組織を作り、広げるのが専門

    E05:費用対効果の高い英語教育2

  • ミルケンインスティテュート アジアフェロー
    国立シンガポール大学リークワンユー公共政策大学院 兼任教授

    田村 耕太郎

    ミルケンインスティテュート アジアフェロー
    国立シンガポール大学リークワンユー公共政策大学院 兼任教授

    田村 耕太郎

    前参議院議員(二期)。第一次安倍政権で、第一次アベノミクスの司令塔である、内閣府大臣政務官(経済財政・金融・地方分権担当)をつとめる。元参議院国土交通委員長。前大阪日日新聞代表取締役社長。

    国立シンガポール大学リークワンユー公共政策大学院兼任教授としてアジア地政学プログラムを運営し、17期にわたりに、450名を超える日本のビジネスリーダー、官僚たちが修了。ミルケンインスティテュート・シニアフェロー、国立シンガポール大学蘇州リサーチインスティテュート・フェロー、CNBCコメンテーター、AIを使った地政学リスク分析会社データラマ主席アドバイザー、企業のSDGsスコアをAIで可視化するサービスRIMMの主席アドバイザー、世界最大のインド系インターナショナルスクールGIISのアドバイザー。

    AI、クリプト、フードテック、再生エネルギー、ロボット、教育関連中心にシリコンバレー、イスラエル、アフリカ、東南アジア、インドでエンジェル投資を行う投資家でもある。Spotify, Palantir, Coinbase等のユニコーンスタートアップへも投資。シリコンバレーとイスラエルに拠点を構えるHANACOベンチャーズのリミテッドパートナー。アフリカの再生エネルギー関連スタートアップに投資するPersistent VCのリミテッド・パートナー。

    早稲田大学、慶応大学大学院(在学中にフランス高等経営大学院に単位交換留学)、デューク大学法律大学院、エール大学経済大学院を各修了。オックスフォード大学AMPおよび東京大学EMP修了。ハーバード大学日米関係プログラムリサーチアソシエイト日本人政治家で初のハーバードビジネススクールのケースの主人公になる。

    E06:新しい時代の教育への関わり方

  • KGF2022_kato-izuru

    東短リサーチ株式会社
    代表取締役社長、チーフエコノミスト

    加藤 出

    KGF2022_kato-izuru

    東短リサーチ株式会社
    代表取締役社長、チーフエコノミスト

    加藤 出

    1965年生まれ。1988年横浜国立大学経済学部卒、同年東京短資入社。
    短期金融市場で取引仲介業務を担当、1997年より東短リサーチ研究員兼務。2002年より同社取締役、2013年より現職。内外の経済、金融市場、金融政策を分析している。
    2002年ニューヨーク、2010年ロンドン、2011年上海駐在。

    主な著書は「日銀『出口』なし!」(朝日新書、2014年)、「東京マネーマーケット」(有斐閣、共著、2019年)、「デジタル化する世界と金融」(金融財政事情、共著、2020年)など。日経新聞、日経ヴェリタス、週刊ダイヤモンド、週刊エコノミストなどに寄稿多数。テレビ東京「モーニング・サテライト」、BS・TBS「Bizスクエア」などにコメンテーターとして出演。

    I04:インフレーションの社会 

  • 福井裕美子 キリロムグローバルフォーラム

    武蔵塗料ホールディングス
    代表取締役社長

    福井 裕美子

    福井裕美子 キリロムグローバルフォーラム

    武蔵塗料ホールディングス
    代表取締役社長

    福井 裕美子

    グローバル1000人10か国68年間運営の塗料製造販売会社の代表取締役社長。
    シンガポール在住。娘1人。

    E08:受験学力よりも大切にしたいもの

  • 海老原 秀幸_キリロムグローバルフォーラム

    PKSHA Capital
    Partner

    海老原 秀幸

    海老原 秀幸_キリロムグローバルフォーラム

    PKSHA Capital
    Partner

    海老原 秀幸

    大学卒業後、マーケティングコンサルティング会社での勤務を経て、2005年 シーエー・キャピタル (現サイバーエージェント・キャピタル)に入社。
    出資先の飲食店予約サービス運営企業に出向し、約2年の間、戦略立案から飛び込み営業、業務改善等のハンズオン業務に従事。その後、日本国内にてアーリーステージの企業を中心に20社以上の投資実行及び経営支援業務を経験。
    2012年10月より韓国ソウルに駐在。韓国法人代表として拠点及び韓国ファンドの立上げ〜韓国スタートアップ企業への投資活動や日本進出の支援業務に従事。サイバーエージェントグループ退職後、新規事業立上げ/ベンチャー支援企業を立上げ、複数のプロジェクトに従事。
    2019年にPKSHA Capitalが運営するPKSHA SPARXアルゴリズムファンドにジョインし、ファンド全体の運営及び日本/韓国企業への投資・経営支援業務に携わる。2016年、Global Corporate Venturing Rising Star Awards 第7位

    I10:世界に遅れを取るスタートアップエコシステム、日本はどうやって追いつくのか

  • 船橋力 キリロムグローバルフォーラム

    Asian Leaders Connecting Hub
    CEO

    船橋 力

    船橋力 キリロムグローバルフォーラム

    Asian Leaders Connecting Hub
    CEO

    船橋 力

    文部科学省 官民協働留学創出プロジェクトトビタテ!留学JAPAN プロジェクトディレクター 兼 Asian Leaders Connecting Hub CEO

    幼少期をアルゼンチン、高校時代をブラジルで過ごす。
    上智大学経済学部経営学科卒業後、伊藤忠商事株式会社に入社。
    2000年 株式会社ウィル・シードを創業。日本のトップ500社の企業と全国60自治体にて600校、6万人向けに学校向けに体験型の人材育成プログラムを提供する。
    2009年 世界経済フォーラム(通称ダボス会議)のYoung Global Leadersに選出。
    2014年 文部科学省 官民協働海外留学創出プロジェクト トビタテ!留学JAPANプロジェクトディレクターに就任。
    2019年 Singaporeに拠点を移し、Asian Leaders Connecting Hubを設立。

    I02:留学生・起業家・海外就職など海外在住日本人を増やすための戦略

  • 末松弥奈子 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社ジャパンタイムズ
    代表取締役会長兼社長

    末松 弥奈子

    末松弥奈子 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社ジャパンタイムズ
    代表取締役会長兼社長

    末松 弥奈子

    広島県出身。
    1993年 学習院大学大学院修士課程修了後、インターネット関連ビジネスで起業。ウェブサイト制作やオンラインマーケティングに携わる。
    2001年 株式会社ニューズ・ツー・ユーを設立。
    2017年6月に、1897年創刊の日本で最も歴史のある英字新聞を発行する株式会社ジャパンタイムズの代表取締役会長・発行人に就任2020年3月より社長兼任。
    2020年4月、日本初の全寮制の文科省認定小学校、「神石インターナショナルスクール」を開校、理事長に就任。
    学校法人神石高原学園 理事長
    山口フィナンシャルグループ社外取締役

    E04:新しい学校の作り方。インターナショナルスクールからオルタナティブスクールまで。

  • 森俊子 キリロムグローバルフォーラム

    TOSHIKO MORI ARCHITECT PLLC建築事務所
    創立者CEO

    森 俊子

    森俊子 キリロムグローバルフォーラム

    TOSHIKO MORI ARCHITECT PLLC建築事務所
    創立者CEO

    森 俊子

    ハーバード大学院教授

    1995年にハーバード大学院デザインスクール教授就任同時にTENURE 取得。
    2002年から2008年まで同建築学部の学部長。2009年にシンクタンクのVISIONARC創立。
    2013年 PARACOUSTICA音楽を僻地へ届ける 非営利団体共同設立。 フランス DASSAULT SYSTEMES社外取締役。

    最近の著書に TOSHIKO MORI ARCHITECT: OBSERVATIONS ( ARCHITANGLE BERLIN, 2020 ) A+U 2020年二月号。

    受賞はアメリカ建築協会ニューヨーク支部 名誉メダル、ジョンヘイダック賞、建築アカデミー賞など。
    2016年度アメリカ建築学術協会ゴールドメダル受賞 , ARCHITECTURAL DIGEST AD 100に約6年連続選出
    PLANマガジンの2016年最優秀文化施設賞受賞、アガカーン財団建築賞ファイナリスト、
    アメリカ建築協会2017年度と2021年度最優秀賞2016年度米国科学芸術アカデミー会員に選出
    2020年度米国芸術文芸アカデミー会員選出
    TIME誌の2018年度100の名所建築物に認定 2019年AIA/ACSA建築教育賞TOPAZ MEDALION 受賞
    LONG HOUSE AWARD 2019年度受賞 OMI ARTS LEADERSHIP AWARD 2019年度受賞
    2020年 MUSEUM OF THE CITY OF NEW YORK よりLOUIS AUCHINCLOSS 賞受賞。2021年イサムノグチ賞受賞。

    日経ビジネス50周年記念号世界を動かす日本人50人に選出 2021年 JAPAN TIMES SUSTAINABLE JAPAN 十月号筆頭記事。 www.tmarch.com  www.gsd.harvard.edu  www.visionarc.org

    I07:世界の世論形成

  • 草野隆史 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社ブレインパッド
    代表取締役社長

    草野 隆史

    草野隆史 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社ブレインパッド
    代表取締役社長

    草野 隆史

    1997年、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。サン・マイクロシステムズ等を経て、2004年、大量データ活用の将来性と重要性に着目し、株式会社ブレインパッドを設立、代表取締役社長として同社を東証一部企業にまで導き、日本を代表するビッグデータ・AI企業へと成長させる。
    2015年9月、同社代表取締役会長に就任。2019年7月より代表取締役社長を務める。また、一般社団法人データサイエンティスト協会代表理事、日本ディープラーニング協会理事、東京大学エクステンション株式会社取締役を務めるほか、各種行政省庁の委員会活動にも協力、日本のデータ活用促進に尽力。経済同友会会員。
    2018年より現代アートのコレクションを始め、現在100人を超える起業家のアート同好会の幹事を務める。

    T11:データサイエンスのいま

  • ミッコ・ヒッポネン キリロムグローバルフォーラム

    WithSecure Corporation
    Chief Research Officer

    ミッコ・ヒッポネン

    ミッコ・ヒッポネン キリロムグローバルフォーラム

    WithSecure Corporation
    Chief Research Officer

    ミッコ・ヒッポネン

    1969年生まれ。
    1991年にWithSecure(旧社名:F-Secure)に入社。以来数千にのぼるウイルスの分析に従事し多くのサイバー犯罪の解決に貢献してきた。

    コンピュータセキュリティに関する世界的な権威であり、New York Times、Wired、Scientific Americanなどの新聞/雑誌にリサーチ結果を掲載し、オックスフォード大学、スタンフォード大学、ケンブリッジ大学での講義経験を持つ。様々なイベントで講演をしており、TEDには複数回出演している。また、多くのメディアからの取材記事に登場し、Vanity Fair 誌では9ページにわたる特集を組まれた。

    Nordic Business Forumのボードメンバー、EUROPOLのアドバイザリーボードメンバーとしても活躍し、シンガポール金融管理庁に籍を置いている。

    I03:サイバーパンデミック2021 〜 いかに激化する標的型攻撃の猛威に備えるか 〜

  • 那須 慎二 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社CISO
    代表取締役

    那須 慎二

    那須 慎二 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社CISO
    代表取締役

    那須 慎二

    国内大手情報機器メーカーにてインフラ系SEとして認証系システム、ネットワークセキュリティ等構築・導入、運用保守経験を
    経て、国内大手経営コンサルティンファームにて中堅・中小企業を対象とした業績アップ・経営コンサルティング、サイバーセ
    キュリティ・情報セキュリティ体制構築コンサルティングを歴任。

    2018年7月より株式会社CISO 代表取締役。

    難しいセキュリティ問題をわかりやすく伝えることが得意。
    2016年、2020年に出版した書籍や講演内容に対する評価も高い。
    元エンジニアであり、IT技術と経営や業績アップノウハウの両面に対する知見があるため、CISOとして経営者とIT技術者、ビジネスとITとセキュリティの整合性をとりながら展開するビジネスモデルの提案をサポート。

    現在は中小企業、中堅企業、上場準備会社、上場会社、公的機関等に対し、セキュリティ対策における具体的な実践方法や対策などを支援。

    I03:サイバーパンデミック2021 〜 いかに激化する標的型攻撃の猛威に備えるか 〜

  • 小林ヤンネ孝貢 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社Blue Planet-works
    代表取締役

    小林 ヤンネ 孝貢

    小林ヤンネ孝貢 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社Blue Planet-works
    代表取締役

    小林 ヤンネ 孝貢

    ヘルシンキ⼤学社会学部卒。ブリガムヤング⼤学JD/MBA卒
    2001年、UBSウォーバーグ証券(現UBS証券)⼊社。17年間の投資銀⾏業務を経て、独立系ベンチャーキャピタルJ&J Partners⽴上げ第一号ファンドにてBlue Planet-worksに出資。
    AppGuard事業の成長をより加速させるため、2020年3月よりBlue Planet-works代表取締役として事業に参画する。

    I03:サイバーパンデミック2021 〜 いかに激化する標的型攻撃の猛威に備えるか 〜

  • 緒方憲太郎 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社Voicy
    CEO

    緒方 憲太郎

    緒方憲太郎 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社Voicy
    CEO

    緒方 憲太郎

    大阪大学基礎工学部卒業後、大阪大学経済学部卒業。
    同年公認会計士合格。
    2006年に新日本監査法人へ入社。その後 Ernst&Young NewYork、トーマツベンチャーサポートにてスタートアップから大企業まで経営者のブレインとなるビジネスデザイナーとして支援。途中1年間かけて地球一周放浪しながら、アメリカで医療系NPOの立ち上げやオーケストラ公演のディレクターも行う。
    2015年医療ゲノム検査事業のテーラーメッド株式会社を創業、3年後業界最大手上場企業に事業売却。
    2016年株式会社Voicy創業。音声の原体験にアナウンサーの父を持つ。社会と生活を変えて、新しいワクワクする価値を生む事業が好き。

    T08:知らないと損する 人を呼ぶ・情報発信する最新メディア活用術

  • 渡邉華織 キリロムグローバルフォーラム

    セクレタリーズ
    代表

    渡邉 華織

    渡邉華織 キリロムグローバルフォーラム

    セクレタリーズ
    代表

    渡邉 華織

    大学卒業後、新しい航空会社の立上げに携わった経験を活かし、25年以上に渡る秘書時代には、大手企業の会長・社長秘書を歴任。
    ボスの経営の一旦をフォローする一方で、戦略・企画・採用・広報などにも携わる。
    世界を代表する企業や各国の政府、大使館などとの折衝をするなかで、秘書ならではのホスピタリティを発揮。
    秘書時代にボスから学んだ経営戦略や企画力、折衝力を生かし、3万7千人以上の現役秘書会員をもつぐるなびの『こちら秘書室』の室長としてコミュニティをまとめ、年間1千人以上の会員を獲得。『こちら秘書室公認接待の手土産』が大きな成果となる。
    ぐるなび退職後は、秘書に特化した「セクレタリーズ」を運営する他、セミナー講師、ボスのコンサルや、手土産などの商品企画、ダイバーシティ事業のサポートなどを手掛ける。
    昨年はテレビ朝日のドラマ「七人の秘書」の秘書監修を担当。秘書ならではの知見が評価され、多くのメディアに出演。

    B07:キリロムグループ事業計画

  • 炭谷俊樹 キリロムグローバルフォーラム

    ラーンネット・グローバルスクール
    代表

    炭谷 俊樹

    炭谷俊樹 キリロムグローバルフォーラム

    ラーンネット・グローバルスクール
    代表

    炭谷 俊樹

    ラーンネット・グローバルスクール代表、神戸情報大学院大学学長、探究コネクト共同代表。
    アインシュタインに憧れ物理学者の道を目指すも挫折し、マッキンゼーにて日本企業及び北欧企業のコンサルティングに携わる。
    デンマークの社会や教育に感銘したことがきっかけとなり、1996年子どもの好奇心・探究心を爆発させるスクール「ラーンネット・グローバルスクール」 を神戸で創設、以来代表を務める。
    2010年からは神戸情報大学院大学学長として社会人が社会問題をICT技術で解決する探究型教育も実践。

    著書 『第3の教育』、『ゼロから始める社会起業』『実践 課題解決の新技術』

    E04:新しい学校の作り方。インターナショナルスクールからオルタナティブスクールまで。

  • 河合裕子 キリロムグローバルフォーラム

    Japan Digital Design 株式会社
    CEO

    河合 祐子

    河合裕子 キリロムグローバルフォーラム

    Japan Digital Design 株式会社
    CEO

    河合 祐子

    米系金融機関市場部門において、為替、金利、信用リスクのトレーディングおよびストラクチャリングの経験を経た後、信用リスク評価などを手掛けるシンクタンクの創業に参画。その後、日本銀行に入行し、金融市場調査、金融機関リスク管理、地域・海外経済調査の分野で為替課長、香港事務所長、高知支店長、FinTechセンター長、欧州統括役などを務める。
    2020年11月にMUFG傘下のJapan Digital Designに入社。
    2021年3月より現職。金融サービスのデジタル化案件を手掛ける。
    静岡県出身。京都大学法学部卒業、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA取得。

    共著書に「クレジット・デリバティブのすべて」「事業再生ファイナンス」など。

    I04:インフレーションの社会 

  • 森和孝 キリロムグローバルフォーラム

    弁護士法人One Asia/One Asia Lawyers
    シンガポールオフィス パートナー弁護士

    森 和孝

    森和孝 キリロムグローバルフォーラム

    弁護士法人One Asia/One Asia Lawyers
    シンガポールオフィス パートナー弁護士

    森 和孝

    日本法弁護士/シンガポール外国法弁護士/中小企業診断士 神戸大学客員教授、シンガポール国立大学客員教授 日本ブロックチェーン推進協会(BCCC)リーガルアドバイザー MGG Verse Pte. Ltd. ファウンダー シンガポールに移住した2017年頃から日系のブロックチャーン企業の海外展開支援をメイン業務としながら、多くのブロックチャーンスタートアップにエンジェル投資を実施。近年は、BCGギルドの運営による持続可能な社会貢献の可能性を追求するMGG Verseを創業。

    I06:仮想通貨・NFTに関する法整備

  • 太刀川英輔_キリロムグローバルフォーラム

    NOSIGNER
    代表

    太刀川 英輔

    太刀川英輔_キリロムグローバルフォーラム

    NOSIGNER
    代表

    太刀川 英輔

    NOSIGNER代表 / JIDA(公益社団法人日本インダストリアルデザイン協会)理事長 / 進化思考提唱者 / デザインストラテジスト /慶應義塾大学特別招聘准教授 / 2025大阪関西万博日本館基本構想クリエイター

    希望ある未来をデザインし、創造性教育の更新を目指すデザインストラテジスト。

    産学官の様々なセクターの中に変革者を育むため、生物の進化という自然現象から創造性の本質を学ぶ「進化思考」を提唱し、創造的な教育を普及させる活動を続ける。
    プロダクト、グラフィック、建築などの高いデザインの表現力を活かし、SDGs、次世代エネルギー、地域活性などを扱う数々のプロジェクトで総合的な戦略を描く。グッドデザイン賞金賞、アジアデザイン賞大賞、ドイツデザイン賞金賞他、国内外を問わず100以上のデザイン賞を受賞し、DFAA(Design for Asia Awards)、WAF(World Architecture Festival)、グッドデザイン賞等の審査委員を歴任する。
    主なプロジェクトに、OLIVE、東京防災、PANDAID、山本山、横浜DeNAベイスターズ、YOXO、2025大阪・関西万博日本館基本構想など。
    著書の『進化思考』(海士の風、2021年)は生物学者・経済学者らが選ぶ日本を代表する学術賞「山本七平賞」を受賞。他に『デザインと革新』(パイ インターナショナル、2016年)がある。

    T07:経営とデザインで変化を生み出すには

  • 石川俊祐 キリロムグローバルフォーラム

    KESIKI INC.
    Partner

    石川 俊祐

    石川俊祐 キリロムグローバルフォーラム

    KESIKI INC.
    Partner

    石川 俊祐

    1977年生まれ。英Central Saint Martinsを卒業。
    Panasonicデザイン社、英PDDなどを経て、IDEO Tokyoの立ち上げに参画。
    Design Directorとしてイノベーション事業を多数手がける。
    BCG Digital VenturesにてHead of Designを務めたのち、2019年、KESIKI設立。
    多摩美術大学TCL特任准教授、CCC新規事業創出アドバイザー、D&ADやGOOD DESIGN AWARDの審査委員なども務める。
    Forbes Japan「世界を変えるデザイナー39」選出。

    著書に『HELLO,DESIGN 日本人とデザイン』。

  • 平野友康 キリロムグローバルフォーラム


    メディアアーティスト

    平野 友康

    平野友康 キリロムグローバルフォーラム


    メディアアーティスト

    平野 友康

    テレポート株式会社CEO、VR宇宙旅行社スターハウス代表、IU情報経営イノベーション専門職大学 超客員教授、ハワイ在住。
    1998年、株式会社デジタルステージを設立。「モーションダイブ」シリーズや「BIND」、「フォトシネマ」など“自分たちの生活をデザインする”ソフトウェアを開発。

    著書『旅する会社』(アスキー)をはじめ、ニッポン放送「平野友康のオールナイトニッポン」のDJ、坂本龍一氏のネットライブ中継のプロデュースなど多方面で活躍。
    グッドデザイン賞金賞、文化庁メディア芸術祭優秀賞など受賞歴多数。

    https://note.com/hirano

    T08:知らないと損する 人を呼ぶ・情報発信する最新メディア活用術

  • 内山幸樹 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社ホットリンク
    代表取締役グループCEO

    内山 幸樹

    内山幸樹 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社ホットリンク
    代表取締役グループCEO

    内山 幸樹

    1995年 東京大学大学院博士課程在学中に日本最初期の検索エンジンの開発&検索エンジンベンチャーの創業に携わる。
    2000年 株式会社ホットリンクを創業。
    2013年 東証マザーズ上場。
    2015年 米国企業を買収し、海外展開。 現在は世界中のSNSデータアクセス権販売と、国内及び中国市場向けにSNSデータを活用したマーケティング支援を展開。
    2018年 ブロックチェーンを活用したLGBTの課題解決方法として「Famieeプロジェクト」を着想。
    2019年8月 一般社団法人 Famieeを設立、代表理事就任。新経済連盟が発足した「多様な性的指向・性自認の活躍促進プロジェクト」チームリーダーも務める。
    2020年 内閣官房デジタル市場競争本部のTrusted Web推進協議会、及び、総務省のデータ流通の国際標準化推進に資する検討会のメンバーも務める。

    現在、シリコバレーに居を構え、米国のWeb3コミュニティに深く参加。

    T09:Web3への投資

  • 谷川徹 キリロムグローバルフォーラム

    e.lab (Entrepreneurship Laboratory)
    代表

    谷川 徹

    谷川徹 キリロムグローバルフォーラム

    e.lab (Entrepreneurship Laboratory)
    代表

    谷川 徹

    鹿児島大学客員教授、情報経営イノベーション専門職大学超客員教授

    日本開発銀行(現日本政策投資銀行)に27年勤務した後2000年に退職して渡米。米国スタンフォード大学客員研究員を務める傍ら、同地の起業コミュニティにおいて活動しネットワークを広げた。2002年、九州大学より産学連携組織(知的財産本部:IMAQ)立ち上げと運営の責任者として招聘され教授就任、我国トップクラスの存在とした。2010年には我国初の本格的アントレプレナーシップ教育組織、”九州大学ロバート・ファン/アントレプレナーシップセンター(QREC)”を立ち上げ、初代センター長に就任して我国の代表的なアントレ教育組織とした。2017年に退職後はe.labを立ち上げて、産学連携、アントレプレナーシップ教育、ベンチャー支援、地域活性化に関するThink&Do Tankとして活動中。徳島県神山町で計画中の“神山まるごと高専(仮称:設立認可申請中)”にも設立準備委員会委員として貢献している。

    元スタンフォード大学客員研究員(2000-2002)、元日本政策投資銀行(1973-2000、政策金融評価部長、LA首席駐在員等)。京都大学法学部卒

    E04:新しい学校の作り方。インターナショナルスクールからオルタナティブスクールまで。

  • 十河宏輔 キリロムグローバルフォーラム

    AnyMind Group株式会社
    代表取締役CEO

    十河 宏輔

    十河宏輔 キリロムグローバルフォーラム

    AnyMind Group株式会社
    代表取締役CEO

    十河 宏輔

    2016年4月、AnyMind Group(旧AdAsia Holdings Pte. Ltd.)を創業。
    EC構築、生産管理、物流管理、マーケティングに至るまで、ブランドビジネス全体を一気通貫でDXする事業をアジア13市場17拠点で展開する同社の成長を牽引している。
    Forbes JAPAN誌「日本の起業家ランキング」TOP10をはじめとして国内外で複数の表彰歴を持つほか、エンデバー・アントレプレナーにも選出されている。前職の株式会社マイクロアドでは最年少取締役としてアジア全域におけるビジネス拡大に貢献した。

    B01:ASEANビジネスの可能性と経営のヒント

  • 玉木雄一郎_キリロムグローバルフォーラム

    衆議院議員玉木雄一郎事務所
    衆議院議員

    玉木 雄一郎

    玉木雄一郎_キリロムグローバルフォーラム

    衆議院議員玉木雄一郎事務所
    衆議院議員

    玉木 雄一郎

    経歴
    昭和51年4月 寒川町立神前小学校(現・さぬき市立神前小学校)入学
    昭和57年4月 寒川町立天王中学校(現・さぬき市立天王中学校)入学
    昭和60年4月 香川県立高松高等学校入学
    平成5年3月 東京大学法学部卒業
    平成5年4月 大蔵省入省
    平成9年6月 ハーバード大学ケネディスクール修了
    平成9年7月 外務省(中近東アフリカ局中近東第一課)へ出向
    平成12年7月 金融庁(証券取引等監視委員会)へ出向
    平成13年7月 大阪国税局へ出向 総務課長に就任
    平成14年7月 内閣府へ出向 行革大臣秘書専門官に就任
    石原伸晃大臣、金子一義大臣、村上誠一郎大臣に仕える
    平成17年8月 財務省主計局主査を最後に財務省を退官
    平成17年9月 第44回衆議院議員総選挙に香川2区から初出馬・落選
    平成21年8月 第45回衆議院議員総選挙に再び香川2区から再挑戦し初当選
    平成24年12月 第46回衆議院議員総選挙 香川2区で再選
    民主党副幹事長及び政策調査会副会長を歴任
    平成26年12月 第47回衆議院議員総選挙 香川2区で3期目当選
    平成28年9月 民進党代表選に出馬、民進党幹事長代理を拝命
    平成29年10月 第48回衆議院議員総選挙 香川2区で4期目当選
    平成30年5月 国民民主党結党、共同代表に就任。同年9月に代表に就任
    令和2年9月 国民民主党設立、代表に就任
    令和3年10月 第49回衆議院議員総選挙 香川2区で5期目当選

    I05:グローバル化で地方創生。キリロムさぬきキャンパス

  • 森正弥 キリロムグローバルフォーラム

    デロイトトーマツコンサルティング合同会社
    執行役員

    森 正弥

    森正弥 キリロムグローバルフォーラム

    デロイトトーマツコンサルティング合同会社
    執行役員

    森 正弥

    外資系コンサルティング会社、グローバルインターネット企業を経て現職。 デロイト トーマツ グループにおいては、ビジネス横断のAIプロフェッショナルを束ねる組織「Deloitte AI Institute」の所長も兼任している。 ECや金融における先端技術を活用した新規事業創出、大規模組織マネジメントに従事。 世界各国の研究開発を指揮していた経験からDX立案・遂行、ビッグデータ、AI、IoT、5Gのビジネス活用に強みを持つ。CDO直下の1200人規模のDX組織構築・推進の実績を有する。

    東北大学 特任教授。東京大学 協創プラットフォーム開発 顧問。日本ディープラーニング協会 顧問。 過去に、情報処理学会アドバイザリーボード、経済産業省技術開発プロジェクト評価委員、CIO育成委員会委員等を歴任。 著書に『ウェブ大変化 パワーシフトの始まり』(近代セールス社)、『大前研一 AI&フィンテック大全』(共著:プレジデント社)、『両極化時代のデジタル経営』(共著:ダイヤモンド社)。

    T16:量子コンピューター・ブロックチェーン・AIの世界を変える新技術をどの分野に適用するか
    I01:AI倫理

  • 島田由香 キリロムグローバルフォーラム

    ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社
    取締役 人事総務本部長

    島田 由香

    島田由香 キリロムグローバルフォーラム

    ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社
    取締役 人事総務本部長

    島田 由香

    Team WAA! 主宰
    YeeY Inc. 代表
    一般社団法人dialogue 代表理事
    Delivering Happiness Japanチーフコーチサルタント
    Japan Positive Psychology Institute 代表
    米国NLP協会マスタープラクティショナー、マインドフルネスNLP®トレーナー。
    1996年慶応義塾大学卒業
    2002年米国ニューヨーク州コロンビア大学大学院にて組織心理学修士取得。学生時代からモチベーションに関心を持ち、キャリアは一貫して人・組織にかかわる。高校三年生の息子を持つ一児の母親。日本の人事部「HRアワード2016」個人の部・最優秀賞、「国際女性デー|HAPPY WOMAN AWARD 2019 for SDGs」受賞。

    B05:ダイバーシティーとグローバリゼーション 

  • 武藤和博 キリロムグローバルフォーラム

    日本アイ・ビー・エム株式会社
    専務執行役員

    武藤 和博

    武藤和博 キリロムグローバルフォーラム

    日本アイ・ビー・エム株式会社
    専務執行役員

    武藤 和博

    1985年 九州大学工学部卒業、2004年英国国立レスター大学大学院(MBA)卒業。
    1985年 日本アイ・ビー・エム株式会社に入社し、大和研究所にてハードウェア製品開発に従事。
    1988年 営業職へ社内転職。
    2005年 アイ・ビー・エム・ワールド・トレード・アジア・コーポレイション社長補佐を経て、理事 パワー事業部長としてハードウェア事業の一部門を担当。
    2009年 執行役員 金融第二事業部長。
    2014年常務執行役員。
    2016年 専務執行役員、現在パナソニックエンタープライズ事業部長。

    T16:量子コンピューター・ブロックチェーン・AIの世界を変える新技術をどの分野に適用するか
    T11:データサイエンスのいま

  • 柳川範之 キリロムグローバルフォーラム

    東京大学大学院経済学研究科・経済学部 
    教授

    柳川 範之

    柳川範之 キリロムグローバルフォーラム

    東京大学大学院経済学研究科・経済学部 
    教授

    柳川 範之

    中学卒業後、父親の海外勤務の都合でブラジルへ。ブラジルでは高校にいかず独学生活を送る。大検を受けたのち慶應義塾大学経済学部通信教育課程入学。
    同過程卒業後、1993年東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。経済学博士(東京大学)。慶応義塾大学経済学部専任講師、東京大学大学院経済学研究科・経済学部助教授、同准教授を経て、2011年より現職。
    内閣府経済財政諮問会議民間議員、東京大学不動産イノベーション研究センター長、東京大学金融教育研究センター・フィンテック研究フォーラム代表。一般社団法人スマートシティ・インスティテュート代表理事等。
    ■主著
    主な著作物:『日本成長戦略 40歳定年制』さくら舎、『東大教授が教える独学勉強法』草思社、『東大教授が教える知的に考える練習』草思社、『40歳からの会社に頼らない働き方』ちくま新書、『法と企業行動の経済分析』日本経済新聞社等。

    I04:インフレーションの社会 

  • 片寄裕市 キリロムグローバルフォーラム

    東京理科大学イノベーション・キャピタル株式会社 
    代表取締役マネージング・パートナー

    片寄 裕市

    片寄裕市 キリロムグローバルフォーラム

    東京理科大学イノベーション・キャピタル株式会社 
    代表取締役マネージング・パートナー

    片寄 裕市

    東京理科大学大学院修了後、第一生命保険相互会社(現第一生命保険株式会社)に入社。
    主として資産運用業務に従事。ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社を経て、東京理科大学の大学関連事業とベンチャー投資を担う東京理科大学インベストメント・マネジメント株式会社の設立に参画し代表取締役社長、学校法人東京理科大学理事長特別補佐を歴任。
    現在、大学認定ベンチャーキャピタルである東京理科大学イノベーション・キャピタル株式会社代表取締役マネージング・パートナーに就任。
    東京理科大学 研究推進機構 技術経営戦略・金融工学社会実装研究部門 客員教授。

    I10:世界に遅れを取るスタートアップエコシステム、日本はどうやって追いつくのか

  • 平川大 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社メディカルネット
    代表取締役グループCEO

    平川 大

    平川大 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社メディカルネット
    代表取締役グループCEO

    平川 大

    埼玉県生まれ。青山学院大学経営学部卒業。 大学卒業後、外資系ITベンダーでプリセールスやソリューションセールスとして、製造業や通信・通販・メディア業界のクライアント企業のITシステム導入・活用を支援する。約10年間にわたるITビジネスの経験を活かし、株式会社メディカルネットで医療領域に顕在化する社会的課題をITを活用して解決するアプローチで事業を牽引、上場を果たす。現在は、経済水準が高まるアジアにおいて、生活者視点で必要とされる医療サービスを構築し、更なるグローバル展開を目指している。メディカルネットグループ6社の他、他上場企業の独立社外取締役など、複数の企業経営に関わる。

    B04:日本のスタートアップがグローバルで戦うには

  • 前田利継 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社パシフィック ブリッジ メディア アンド コンサルティング
    CEO

    前田 利継

    前田利継 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社パシフィック ブリッジ メディア アンド コンサルティング
    CEO

    前田 利継

    国際メディア・ジャーナリズム業界で25年以上の経験と実績を持つ、メディアとグローバル・コミュニケーションの専門家。

    日本とアメリカを拠点に、ロイター通信社、AP通信社、Gannett、The Japan Times、中国CCTV(英語版)などの世界の主要英字メディアで記者やTVプロデューサー、特派員として計15年間務めた後、2010年株式会社パシフィック ブリッジ メディア アンド コンサルティングを設立。グローバル展開する企業や国際機関向けに、映像と言語とテクノロジーを組み合わせた様々なコンテンツの企画・制作し、国境や言語を超える質の高いコンテンツでクライアントの価値を高めるサービスを展開している。

    また、ジャーナリストとしても海外の視聴者に日本のニュースを伝え続ける一方、時事英語の指導やメディアセミナーの講師も行っている。海外に20万人の視聴者を持つ自社メディア Japan Headlines では、日本企業のSDGs関連ニュースなど様々な日本の話題を英語で、動画ニュースとして海外へ配信。さらに2021年2月からは、音声SNS・Clubhouseで海外ニュース解説番組「世界のニュース 早読み & 深読み」を、元ジャパンタイムズ論説委員の大門小百合氏と共に毎朝日本語で配信中。

    東京生まれ。UCバークレー大学院卒(ジャーナリズム修士)。元駒澤大学ジャーナリズム非常勤講師。家ではスペイン語も話す、一児の父。

    T08:知らないと損する 人を呼ぶ・情報発信する最新メディア活用術

  • 加藤卓也_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社VARK
    代表取締役CEO

    加藤卓也

    加藤卓也_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社VARK
    代表取締役CEO

    加藤卓也

    1991年生まれ。
    新卒で株式会社カプコンに入社。某人気ゲームタイトルシリーズの新規事業企画等を担当。またVRタイトル開発の立ち上げにも携わる。
    その後独立し、株式会社VARKを設立。バーチャルライブプラットフォーム「VARK」の開発・運営を行い、
    『Forbes 30 Under 30 Asia 2021「Consumer Technology」部門』に選出。
    2021年6月までに三菱UFJキャピタル、電通グループ、JAFCOなどから累計10億円以上の調達に成功。
    2021年12月には「VARK」内にてWORLD機能をリリースし、バーチャルライブプラットフォームからエンターテインメント特化型メタバースへの進化に挑戦中。

    T14:エンタメがリードするメタバースの現在地と未来

  • 池田将 キリロムグローバルフォーラム

    BRIDGE
    共同創業者 兼 シニアエディタ

    池田 将

    池田将 キリロムグローバルフォーラム

    BRIDGE
    共同創業者 兼 シニアエディタ

    池田 将

    1973年大阪生まれ。
    インターネット黎明期から、シンクタンクの依頼を受けて、シリコンバレーやアジアでIT企業の調査を開始。
    各種システム構築、ニッポン放送のラジオ・ネット連動番組の技術アドバイザー、VCのデューデリジェンスに従事。SI、コンサルティング会社などを設立。

    T16:量子コンピューター・ブロックチェーン・AIの世界を変える新技術をどの分野に適用するか
    T03:WEB3最前線。日本人プレイヤーの勝算

  • 江尻俊章 キリロムグローバルフォーラム

    一般社団法人ウェブ解析士協会
    代表理事

    江尻 俊章

    江尻俊章 キリロムグローバルフォーラム

    一般社団法人ウェブ解析士協会
    代表理事

    江尻 俊章

    一般社団法人ウェブ解析士協会代表理事

    一部上場化学メーカー勤務後、2000年に中小企業向けのウェブ解析業務をおこなう株式会社環を創業、アクセス刑事、シビラなどのアクセス解析ソリューションとコンサルティングを17年行う。
    2012年 ウェブ解析士協会設立、地方中小企業の事業の成果につながる人材育成を目標としてウェブ解析士のカリキュラムと講師育成をおこなっている。
    2016年 株式会社環を退社、情報価値研究所株式会社を設立、コンサルティングとウェブ解析の教育コンテンツの開発を行っている。
    2015年からはウェブ解析士のコンテンツを英語化、現在タイ、フィリピン、シンガポール、マレーシア、韓国でセミナーを開催している。

    主な著書に『繁盛するWebの秘訣「ウェブ解析入門」』、『ウェブ解析士 認定試験公式テキスト』など

    B02:中国の競争力と課題

  • 西村拓也_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社ambr
    代表取締役CEO

    ⻄村 拓也

    西村拓也_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社ambr
    代表取締役CEO

    ⻄村 拓也

    東京⼤学法学部卒業後、プライベートエクイティにて、ファンド運営・⼤企業における新規事業開発プロジェクト等の業務に従事。
    その後外資系AIベンチャーのビジネスマネージャー、エンタメテックベンチャーの取締役を経て、⽇本発の世界的なメタバース企業の実現を⽬指して、ambrを創業。メタバース構築プロダクト「xambr(クロスアンバー)」を提供し、トップブランド向けにメタバースを共創する事業を⼿がけている。
    これまで『TOKYO GAME SHOW VR 2021』『Magic: The Gathering Virtual Art Exhibition』等を実現。

    T14:エンタメがリードするメタバースの現在地と未来

  • 前田充浩 キリロムグローバルフォーラム

    東京都立産業技術大学院大学経営倫理研究所(ERISE)
    所長

    前田 充浩

    前田充浩 キリロムグローバルフォーラム

    東京都立産業技術大学院大学経営倫理研究所(ERISE)
    所長

    前田 充浩

    1962年鳥取県生まれ。東京大学法学部卒業後、通商産業省(現経済産業省)入省。
    以降、行政官と研究者の「回転ドア」のキャリアを歩む。行政官として、内閣官房内閣安全保障室主査、在タイ国日本国大使館一等書記官、経済産業省大臣官房企画官(国際金融担当)、経済産業省資金協力課長等を歴任。研究者として、埼玉大学大学院政策科学研究科助教授、政策研究大学院大学客員教授等を歴任。この間、英国王立国際問題研究所(チャタムハウス)、ジョンズホプキンス大学高等国際問題研究大学院及びケンブリッジ大学で客員研究員。
    2011年より現在、東京都立産業技術大学院大学教授、APEN(Asia Professional Education Network)事務総長。
    2015年より現在、ハノイ経営工科大学名誉教授。
    2017年より現在、東京都立産業技術大学院大学経営倫理研究所(ERISE)所長。
    2018年より現在、ダルマプルサダ大学(ジャカルタ)客員教授。
    2021年より現在、世界応用情報社会学会副会長。
    2021年から現在、NPO法人文明多様性協会理事長。

    E07:旅する大学へ、キリロム工科大学の未来

  • 佐藤有 キリロムグローバルフォーラム

    エンワールド・ジャパン株式会社
    取締役 シニアヴァイスプレジデント

    佐藤 有

    佐藤有 キリロムグローバルフォーラム

    エンワールド・ジャパン株式会社
    取締役 シニアヴァイスプレジデント

    佐藤 有

    大学卒業後、外資系人材紹介会社に入社。2008年にエンワールド・ジャパンに転職コンサルタントとして入社し、営業部門の責任者を経て2016年に取締役就任。
    現在は、企画部門の責任者としてマーケティング、採用、教育研修、営業企画、カスタマーサクセス部門の統括と、アジア現地法人の経営サポートを行っている。
    タイへの赴任経験もあり、多国籍組織のマネジメントを得意としている。

    B06:世界で勝つためのグローバルコミュニケーション

  • KGF2022_oda-ohan

    Google
    Senior Software Engineer

    織田 王帆

    KGF2022_oda-ohan

    Google
    Senior Software Engineer

    織田 王帆

    中国の吉林省、長春で生まれ、6歳の時に両親と中国残留孤児の祖母と、大阪に移住する。
    高校卒業後、単身でアメリカに渡り、叔父が住んでいるWisconsin州のUW Madison大学で電子情報学と電子工学を学ぶ。
    大学卒業後、NY州にあるコロンビア大学で拡張現実(AR)を研究し、電子情報学で博士号を取得する。
    大学院卒業後は、CA州に渡り、NokiaでMapを使った拡張現実のアプリ開発を担当する。その後、所属部署の解散により、リストラに遭い、3Dのチャットを開発するIMVUという会社に移る。しばらくして、Googleの採用試験に受かり、Googleに移る。
    Googleでは、AndroidのGmail開発を経て、現在はGoogle MapsでLive Viewという拡張現実の機能を開発担当している。

    T17:日本のITエンジニアは世界で活躍できる!

  • 上路健介_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社ジョリーグッド
    代表取締役

    上路 健介

    上路健介_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社ジョリーグッド
    代表取締役

    上路 健介

    テレビ局で技術者として番組制作に従事した後、2000年から放送とインターネットを連携させた先端サービスを多数開発。
    2008年より博報堂DYメディアパートナーズにて事業開発チームのリーダーを務め、2011年から3年間単身渡米しロサンゼルスに滞在し、米国メディア企業らと事業開発。
    アジアでのメディア企業とのビジネス経験多数。
    2014年、株式会社ジョリーグッド創業。2015年に高精度VRラボ「GuruVR」を立ち上げ、テレビ業界トップシェアに。2018年、VR×AI人材育成ソリューションを発表し、2019年には医療教育VR、発達障害向けソーシャルスキルトレーニングVR、介護教育VRを発表し、医療福祉業界でVR活用をリード。2020年、精神疾患向けデジタル治療VR事業(DTx)を発表。累計22億円の資金調達に成功。映像技術・IT技術・先端テクノロジー事業開発、海外事業開発、企業経営が専門。

    T15:メタバースの実用化とその可能性

  • 柳沢正和 キリロムグローバルフォーラム

    ゴールドマン・サックス証券
    プライム・サービス部部長

    柳沢 正和

    柳沢正和 キリロムグローバルフォーラム

    ゴールドマン・サックス証券
    プライム・サービス部部長

    柳沢 正和

    慶応義塾大学総合政策学部卒業。
    2019年よりゴールドマン・サックス証券に勤務。現在ヘッジファンド支援業務を担当するプライム・サービス部、部長を務める。職場でのLGBTの認知と積極的な会社の取り組みを求めるwork with prideプロジェクトに参画、日本で初めての企業によるLGBT施策の取り組みを評価する「Pride指標」を立ち上げた。
    国際NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ本部理事。UWC ISAKには設立準備段階から参加、現在学校法人の評議員。
    2016年世界経済フォーラム(ダボス会議)でのマイクロソフトLGBTセッションでパネリストを務めた。また2016年から3年連続でファイナンシャル・タイムス(FT)の世界の影響あるLGBTエクゼクティブ100人に選出されている。

    B05:ダイバーシティーとグローバリゼーション 

  • ハーディング裕子 キリロムグローバルフォーラム

    ハーディング法律事務所
    所長・弁護士

    ハーディング 裕子

    ハーディング裕子 キリロムグローバルフォーラム

    ハーディング法律事務所
    所長・弁護士

    ハーディング 裕子

    ハーディング法律事務所長・弁護士

    大阪芸術大学卒業後、スウェーデンへ移住。
    その後、オーストラリアへ移住後、ボンド大学で応用言語学修士ディプロマ卒業、在学中は日本語課講師として勤務。
    その後、クィーンズランド工科大学法学部卒業、ボンド大学法学部修士ディプロマを卒業。
    2003年9月にクィーンズランド州高等裁判所から任官を受け、豪州弁護士資格を取得、弁護士になる。
    オーストラリアの地元法律事務所で9年間の実務経験を経て、
    2012年7月に独立、ハーディング法律事務所を開業。
    法律専門は、不動産・M&A、オーストラリア進出やあらゆる契約関連、相続手続等。

    B05:ダイバーシティーとグローバリゼーション 

  • 平将明 キリロムグローバルフォーラム

    自由民主党
    衆議院議員 6期目

    平 将明

    平将明 キリロムグローバルフォーラム

    自由民主党
    衆議院議員 6期目

    平 将明

    1967年2月21日生まれ、早稲田実業中高等部・早稲田大学法学部卒業
    1996年 家業の大田市場・青果仲卸会社「山邦」の三代目社長
    2003年 東京JC理事長(衆院選公開討論会を東京23区内すべてで実現)
    2005年 初当選(43倍の公募を経て東京4区〈大田区中南部〉から出馬)
    2009年 2期目当選、党経済産業部会長(参院選公約の経済政策を担当)
    2012年 3期目当選、経済産業大臣政務官(ミラサポwww.mirasapo.jp開設)
    2014年 4期目当選、内閣府副大臣(近未来技術実証特区の導入等)
    2017年 5期目当選、党経済構造改革に関する特命委員会事務局長
    2019年  内閣府副大臣(3度目の拝命: 防災、IT政策、行政改革、 宇宙政策等担当)
    2020年  自由民主党内閣第二部会長(デジタル改革、IT政策、マイナンバー、 クールジャパン戦略、科学技術・イノベーション等担当)
    2021年  6期目当選、党広報本部ネットメディア局長

    その他 大平正芳記念財団元理事、バスケ女子プロ「羽田ヴィッキーズ」後援会会長、 元慶應義塾大学大学院講師、日本を元気にする逸材125人(文藝春秋)など
    テレビ・ラジオ出演 テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」、フジテレビ「新報道2001」、 BS日テレ「深層NEWS」、BSフジ「プライムニュース」など多数 講演・パネリスト Bloomberg主催セミナー、証券会社主催投資家向けセミナーなど多数
    著 書 『超現場主義-中小企業金融論』 (カナリア書房2006年)

    I06:仮想通貨・NFTに関する法整備

  • 株式会社ワントゥーテン
    代表取締役CEO

    澤邊 芳明

    株式会社ワントゥーテン
    代表取締役CEO

    澤邊 芳明

    1973年東京生まれ。京都工芸繊維大学入学後、18歳の時にバイク事故に遭い、手足が一切動かない状態となる。復学後、24歳で創業。XRとAIに強みを持ち、総勢約120名からなる近未来クリエイティブカンパニー1→10(ワントゥーテン)を率いる。
    東京五輪では、組織委員会アドバイザーを務め、メダルデザイン審査員や複数のスローガン作成を行った。パラスポーツとデジタルテクノロジーを組み合わせた「CYBER SPORTSプロジェクト」による社会課題解決や、日本の伝統文化をアップデートする「ジャパネスクプロジェクト」を牽引し、市川海老蔵の歌舞伎座でのイマーシブプロジェクションマッピング、元離宮二条城や旧芝離宮恩賜庭園等でのナイトイベントや、伝統工芸作家を支援するソーシャルコマースアプリENUによる地方創生にも取り組んでいる。自身の体験から、現実と仮想空間を横断し、あらゆる人々が自由に知性を拡張できる未来の実現を目指す。

    T15:メタバースの実用化とその可能性

  • 蛯原健 キリロムグローバルフォーラム

    リブライト パートナーズ
    代表パートナー

    蛯原 健

    蛯原健 キリロムグローバルフォーラム

    リブライト パートナーズ
    代表パートナー

    蛯原 健

    1994年 (株)ジャフコ入社、2008年アジア地域に特化した独立系ベンチャーキャピタル、リブライトパートナーズを創業。
    現在シンガポールとインド・バンガロールおよび東京の3拠点体制で運営。
    日本証券アナリスト協会 認定アナリスト(CMA)

    I09:日本の競争力回復

  • 山口征浩_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社Psychic VR Lab
    代表取締役

    山口 征浩

    山口征浩_キリロムグローバルフォーラム

    株式会社Psychic VR Lab
    代表取締役

    山口 征浩

    20代後半に上場企業の経営を経験し、30代前半はMITでエンジニアリングを学ぶ。2014年「全人類の超能力の解放」を目的にPsychic VR Labを立ち上げ、VR元年と言われた2016年5月に法人化。経営全般を担う。2017年XRクリエイティブプラットフォームSTYLYのサービスを開始し、2018年3次元空間の"超体験"をデザインする実験プロジェクトNEWVIEWプロジェクト始動。2021年末リアルメタバース構想を発表。空間を身にまとう時代の創造をめざす。

    T15:メタバースの実用化とその可能性

  • 香西志帆 キリロムグローバルフォーラム


    映画監督

    香西 志帆

    香西志帆 キリロムグローバルフォーラム


    映画監督

    香西 志帆

    香川県高松市出身、在住。銀行員であり映画監督。2006年よりさぬき映画祭の映像塾において中島貞夫監督に脚本を学びはじめる。
    2008年『UDON 禁止令』で初監督。2012年、ことでん路線開通百周年記念映画『猫と電車ーねことでんしゃー』で長編映画初監督。地元のミニシアターで観客動員数で記録を出し、映画祭などで高い評価を受ける。2014 年、長編映画第2作目『恋とオンチの方程式』を制作し全国上映される。2015年制作したうどん県プロモーション映像『ウドン・オブ・ミュージック』が話題に。2016年制作したダンスムービー「盆栽たいそう」がパリのJAPAN EXPO’16でイベント上映され、ハリウッド国際映画祭で2冠。2020年、新作『ぐるり1200キロ、はじまりの旅』がさぬき映画祭オープニング上映される。
    受賞歴:人間力大賞 準グランプリ・町おこし賞、高松市文化奨励賞、AOF国際映画祭 最優秀外国作品賞、ハリウッド・ドリームズ国際映画祭 ベストミュージックビデオ賞、ヤングパフォーマー賞、知多半島映画祭 準グランプリなど。

    I05:グローバル化で地方創生。キリロムさぬきキャンパス
    T08:知らないと損する 人を呼ぶ・情報発信する最新メディア活用術

  • 柴田啓 キリロムグローバルフォーラム

    ベンチャーリパブリックグループ 
    共同創業者 兼 代表取締役CEO

    柴田 啓

    柴田啓 キリロムグローバルフォーラム

    ベンチャーリパブリックグループ 
    共同創業者 兼 代表取締役CEO

    柴田 啓

    トラベル・テクノロジー分野におけるグローバル起業家。
    20年のキャリアにおいてIPOやMBO、2件のエグジットの経験あり。
    シンガポール、東京を拠点にして、日本最大級(ウェブサイト月間訪問数2,500万 + LINE公式アカウントフレンズ数2,300万)のオンライン旅行比較・メディア「トラベルjp」(https://www.travel.co.jp/)、チャットによる出張手配・管理サービス「トラベルjp forBusiness」(https://lw.travel.co.jp/)、シンガポール発グローバルオンライン旅行ガイドメディア「Trip101」(https://trip101.com/)、韓国におけるモバイル旅行比較アプリ「allstay」を傘下に持つベンチャーリパブリックグループの共同創業者 兼 代表取締役CEOとして世界をまたに活動。
    トラベル x テクノロジーをテーマにしたアジア最大級の国際会議「WIT Japan & North Asia」カンファレンスの共同創業者兼実行委員長も務める。
    シンガポール、韓国、日本、米国、インド、台湾、インドネシアなど、旅行・観光分野を中心に国内外におけるスタートアップ企業へのアーリーステージ・エンジェル投資も手がける。
    慶應義塾大学、ハーバード・ビジネス・スクール(MBA)卒業。
    ノルディック・アルペンスキーヤー、スノーボーダー。

    B04:日本のスタートアップがグローバルで戦うには

  • 今庄啓二 キリロムグローバルフォーラム

    K2 Frontier
    代表

    今庄 啓二

    今庄啓二 キリロムグローバルフォーラム

    K2 Frontier
    代表

    今庄 啓二

    京都大学工学部合成化学科卒。慶應義塾大学大学院経営管理研究科修了(MBA)。
    鐘淵化学工業㈱(現カネカ)で電子材料の研究開発、新規事業開発を担当後、フューチャーベンチャーキャピタル㈱に入社。大手メーカーで研究や新規事業開発を行った経験を有する数少ないベンチャーキャピタリストとして、10社以上の上場に貢献。
    2011年同社の代表取締役社長に就任し、2017年会長退任。
    現在、㈱内田洋行、大阪油化工業㈱、JOHNAN㈱の社外取締役等として、数多くのスタートアップや上場企業の経営支援のほか、関西学院大学大学院経営戦略研究科客員教授(ベンチャーファイナンス担当)及び、京都大学経営管理大学院客員教授(京都ものづくりバレー構想の研究と推進寄付講座(100年続くベンチャーが生まれ育つ都研究会等)を担当)として活動。

    B03:シリコンバレーで成功するには

  • 渋澤祥行 キリロムグローバルフォーラム

    JAFCO Investment ( Asia Pacific ) Ltd
    President & CEO

    渋澤 祥行

    渋澤祥行 キリロムグローバルフォーラム

    JAFCO Investment ( Asia Pacific ) Ltd
    President & CEO

    渋澤 祥行

    30年弱に渡り、日本国内外にてベンチャー・キャピタル投資に取り組む。2012年からはシンガポールへ活動拠点を移す。現在は「ジャフコ アジア」として、中国、台湾、インド、東南アジア諸国に展開中。 早稲田大学政治経済学部経済学科1992年卒

    B02:中国の競争力と課題

  • 大山茂樹 キリロムグローバルフォーラム

    香川県さぬき市
    市長

    大山 茂樹

    大山茂樹 キリロムグローバルフォーラム

    香川県さぬき市
    市長

    大山 茂樹

    昭和25年9月 生まれ。さぬき市津田町津田在住。
    昭和50年3月 京都大学法学部卒。
    昭和50年4月 香川県庁に入庁後、長寿社会対策課長、人事課長、商工労働部次長、農政水産部長を歴任。
    平成18年2月 香川県庁を退職。
    平成18年5月 さぬき市長に就任。現在四期目。

    I05:グローバル化で地方創生。キリロムさぬきキャンパス

  • 平野洋一郎 キリロムグローバルフォーラム

    アステリア株式会社
    代表取締役社長/CEO

    平野 洋一郎

    平野洋一郎 キリロムグローバルフォーラム

    アステリア株式会社
    代表取締役社長/CEO

    平野 洋一郎

    1963 年、熊本県宇城市三角町生まれ。
    1982 年、熊本県立熊本高校卒業、熊本大学工学部入学。
    1983 年、熊本大学工学部を中退し、ソフトウェア開発ベンチャー企業設立に参画。
    1985 年、自ら開発した日本語ワードプロセッサが’84 年間ベストセラーに選出。
    1987 年、ロータス株式会社(現 日本 IBM)入社。Lotus Development Corporation の Boston 本社組織 Interational Product Managent の Director を務めるとともに、 国内の製品企画とマーケティングを統括。最終役職、戦略企画本部副本部長。
    1998 年、当社(当時 インフォテリア株式会社)を創業し代表取締役社長/CEO に就任。
    2007 年、当社が東証マザーズに上場。
    2008 年、本業の傍ら、青山学院大学院客員教授として教鞭を執る(〜2011 年)。
    2011 年、中国 R&D センター(浙江省杭州市)を設立。
    2014 年、シンガポール法人設立にあたり、シンガポールに赴任(〜2018 年)。
    2017 年、英国のデザイン戦略コンサル企業 This Place 社を買収しデザイン事業を開始。
    2018 年、当社が東証一部に上場。社名を「アステリア株式会社」に改名。
    2019 年、米国 Texas 州 Plano 市に Asteria Vision Fund を設立し投資事業を開始。
    2020 年、「経営者賞」(財界研究所)受賞。

    公職: ・ 一般社団法人ブロックチェーン推進協会(BCCC)代表理事 ・ MIJS (Made In Japan Software)コンソーシアム 理事(元理事長) ・ 熊本経済同友会 常任幹事 ・ ひとよしくま熱中小学校 校長 など

    I06:仮想通貨・NFTに関する法整備

  • 中野豊明 キリロムグローバルフォーラム

    リポタ株式会社
    代表取締役

    中野 豊明

    中野豊明 キリロムグローバルフォーラム

    リポタ株式会社
    代表取締役

    中野 豊明

    1966年 神奈川県生。
    早稲田大学卒業後、1991年にアクセンチュア入社。
    サプライチェーンマネジメント、物流改革等に関する業務改革とグローバルシステム構築などのコンサルティングプロジェクトを多数経験。
    2006年マネジング・ディレクター就任し、大規模ITアウトソーシングプロジェクトの見積もり、サービス移行、サービス品質向上、ITコスト削減など統括責任者として数多くの経験を有する。
    ITアウトソーシングの付加価値向上のため保守運用の業務提供に加えて、IT戦略立案、組織改革ならびに機能強化、IT要員のスキル強化、コスト削減、サービス内製化などのプロジェクトに顧客側の立場からも従事。

    B04:日本のスタートアップがグローバルで戦うには

  • 下村拓哉 キリロムグローバルフォーラム

    Lraough LLC.
    Founder/CEO

    下村 拓哉

    下村拓哉 キリロムグローバルフォーラム

    Lraough LLC.
    Founder/CEO

    下村 拓哉

    大阪府出身。立命館大学卒。大学在学中から海外を旅して人の繋がりの大切さを知る。
    2年で脱サラしイギリスで起業した後、日本で廃業。
    結婚を機に大手外資IT企業の中でリクルーターとして働き、メガベンチャーや大手企業の本社と海外子会社で人事として従事。
    3ヵ国(イギリス・シンガポール・アメリカ)10年間の海外経験とTech/Recruitingを武器に、2021年Lraoughをカリフォルニア州ロサンゼルスで創業。
    現在は「面白い人と人を繋ぐ」天職を生業としている。
    https://lraough.com/about

    T12:日本人エンジニアが世界で活躍するために必要なこと 

  • 奥本水穂 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社イクリプス
    代表取締役

    奥本 水穂

    奥本水穂 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社イクリプス
    代表取締役

    奥本 水穂

    1998年武蔵野美術大学在学中に東京でデザイン会社イクリプスを設立。企業CI開発やWEBデザインに注力。
    2009年WEBデザイン事業を売却。
    2015年に福岡市に本社を移転し隣接地に保育園を設立。
    現在、株式会社イクリプス代表取締役。

    E05:費用対効果の高い英語教育2

  • 高橋伸彰_キリロムグローバルフォーラム

    ファルス株式会社
    代表取締役

    髙橋 伸彰

    高橋伸彰_キリロムグローバルフォーラム

    ファルス株式会社
    代表取締役

    髙橋 伸彰

    一橋大学商学部経営学科 卒業。
    オリックス株式会社、アクタスマネジメントサービス株式会社/ASG税理士法人を経てフィル・カンパニーを創業、
    2016年11月 東証上場後、カンボジアへ渡り、JC FINANCE PLC.を創業、
    2020年2月 ファルス創業・株式会社フィル・カンパニー(東証一部) ファウンダー兼筆頭株主

    B01:ASEANビジネスの可能性と経営のヒント

  • 太田雅之 キリロムグローバルフォーラム

    DIUS株式会社
    代表取締役社長

    太田 雅之  

    太田雅之 キリロムグローバルフォーラム

    DIUS株式会社
    代表取締役社長

    太田 雅之  

    1967年生まれ。 1991年日本経済新聞社入社。営業職(広告部門)を振り出しに、主に企画職として戦略事業の立案に従事した。2000年自治体決算の複式簿記化と統一基準化に取り組む。総務省、研究者、実務家、首長らを委員に迎え、公会計改革研究会を設立。海外の制度などを参考に自治体の連結貸借対照表やアニュアルリポートの作成基準を開発し公表した。編集特集やシンポジウムは大きな反響を呼び、自治体の公会計基準、開示基準の制度化(総務省)を牽引した。 2015年コーポレートガバナンス・コードが公表されるなか、無形資産(主に人的資本)投資の重要性に注目した一連の事業を立案、事業化を果たすなどこの分野の価値向上に貢献。2021年DIUS株式会社を設立、代表取締役社長に就任した。キリロム工科大学特別顧問、キリロムグローバルフォーラムのアドバイザリーボード委員も務める。

    I03:サイバーパンデミック2021 〜 いかに激化する標的型攻撃の猛威に備えるか 〜

  • 米澤創一 キリロムグローバルフォーラム

    慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科特別招聘教授
    プロジェクトマネジメント・人材育成コンサルタント

    米澤 創一

    米澤創一 キリロムグローバルフォーラム

    慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科特別招聘教授
    プロジェクトマネジメント・人材育成コンサルタント

    米澤 創一

    慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科特別招聘教授
    プロジェクトマネジメントコンサルタント。人材育成コンサルタント。京都大学経済学部経営学科卒業。ノースウェスタン大学 Kellogg Advanced Business Management Program 修了。元アクセンチュア株式会社マネージングディレクター。
    26年10ヶ月にわたるアクセンチュア株式会社のキャリアでは、日本におけるプロジェクトマネジメントグループ統括、SAPプラットフォーム統括、教育責任者、品質管理責任者、グローバルSAP組織における教育責任者、などを歴任。
    2008年の慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM)設立時から教鞭をとり、現在特別招聘教授。
    著書に「プロジェクトマネジメント的生活のススメ」(日経BP社)、「本質思考トレーニング」(日本経済新聞出版社)。

    E07:旅する大学へ、キリロム工科大学の未来

  • 松岡達也 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社日本医療支援研究所
    代表取締役社長

    松岡 達也

    松岡達也 キリロムグローバルフォーラム

    株式会社日本医療支援研究所
    代表取締役社長

    松岡 達也

    2003年に大学卒業後、空間プロデュースベンチャー、ファイザー株式会社、株式会社ドリコムを経て、
    2008年1月に株式会社レイディーバグを設立。
    2011年から事業承継のため、株式会社恵那金属製作所入社。
    4年連続過去最高益を更新し、2018年12月末に代表取締役社長を退任。
    現在は中国内モンゴル自治区にて健康診断センターの経営に携わりながら、エンジェル投資も行う。

    B01:ASEANビジネスの可能性と経営のヒント

  • 後藤智 キリロムグローバルフォーラム

    キリロムグループ
    CTO

    後藤 智

    後藤智 キリロムグローバルフォーラム

    キリロムグループ
    CTO

    後藤 智

    シンガポール、インド、アメリカと世界で傭兵のようにエンジニア業をこなしてきたギーク。技術の幅はモバイルからメタバース、Web3まで幅広くこなし、カンボジアにあるキリロム技術工科大学ではCTOのタスクをこなし、200人強のエンジニアの育成と強化を図っている。Fintecやフロントエンド分野に強みがあり、著作物では『株価予測に使える10の指標データと相関関係のPython分析: -マクロ経済を見ていこう- Pythonで米国株をデータ分析』 や『Pythonによる米国株テクニカル分析と検証: -どのテクニカル指標が良い結果を出すのか過去データを検証しよう- 』などの本を執筆。

    T04:ITレジェンドが語る「プログラミング力とは何か」

  • KGF2022_池田俊之

    株式会社エムアンドケイ
    CMO

    池田 俊之

    KGF2022_池田俊之

    株式会社エムアンドケイ
    CMO

    池田 俊之

    新卒で資生堂に入社後、32年間マーケティング、ブランディングに従事。
    資生堂ではデジタルマーケティングをリード。2019年にNTTグループSaaS企業PHONEAPPLIにマーケティングj本部長として参画し、現在も勤務。
    2021年からは複業スタート。様々な業界の事業会社を支援。金沢大学客員研究員としても活動。
    2022年4月からは株式会社エムアンドケイCMO

    T06:1st Party 時代の最先端マーケティング 

  • KGF2022_hamada-hajime

    キリロム工科大学
    グローバルエンゲージメント部門 シニアオフィサー

    浜田 肇

    KGF2022_hamada-hajime

    キリロム工科大学
    グローバルエンゲージメント部門 シニアオフィサー

    浜田 肇

    京都大学理学部卒(理学士)。青山学院大学文学部卒(文学士)。
    日本で20年間、数学科教諭として勤務。その後、アメリカ・NY育英学園。
    経産省主催・始動Next Innovator2020(第6期)に、中高教員として初選抜。
    教員が民間の人と一緒に、17日間かけてSDGsを1日1項目ずつ深堀りして学ぶオンラインイベント「SDGs高校」を創立。2年連続1000名の集客を実現。
    中高数学における「ポスト水道方式」を確立し、ITの学びとシームレスな数学教育の実現を目指す。
    キリロムインターナショナルスクールでは、月や火星にも出ていく時代を見据え、キリロムの豊かな自然を生かした「サバイバル教育」と、「トライリンガル教育」の確立を夢見る。

    E02:ライフシフト時代のリカレント教育
    E09:海外に挑戦する若者の選択

  • 安田幸正 キリロム工科大学

    キリロムグループ(vkirirom pte. ltd)
    取締役 グループCFO

    安田 幸正

    安田幸正 キリロム工科大学

    キリロムグループ(vkirirom pte. ltd)
    取締役 グループCFO

    安田 幸正

    1988年4月 山一證券株式会社入社
    1998年3月 メリルリンチ日本証券入社
    2019年3月 vKirirom pte. ltd. 入社
    2021年1月 キリロム工科大学理事(非常勤)
    2021年3月 取締役グループCFO(現任)

    I10:世界に遅れを取るスタートアップエコシステム、日本はどうやって追いつくのか

     

  • KGF2022_ryota-ishihara

    キリロムデジタル株式会社
    取締役COO

    石原 良太

    KGF2022_ryota-ishihara

    キリロムデジタル株式会社
    取締役COO

    石原 良太

    立命館大学卒業後、郵便配達員を経て、エン・ジャパン株式会社に入社。
    大阪拠点長、横浜拠点長、人材紹介事業企画部長などを歴任。
    2020年よりカンボジアに移住し、キリロムグループに参画。
    キリロムグループのIT事業立上げを担当し、キリロムデジタル株式会社の設立に伴い取締役COOに就任。

    T17:日本のITエンジニアは世界で活躍できる!

  • 定松真理子 キリロムグローバルフォーラム

    キリロム工科大学
    産学連携担当副学長

    定松 真理子

    定松真理子 キリロムグローバルフォーラム

    キリロム工科大学
    産学連携担当副学長

    定松 真理子

    アクセンチュア株式会社にて、プログラムマネジメント業務やCIOアドバイザリー業務に複数従事。主に官公庁のクライアントを対象に、プロジェクト構想から実行マネジメントまでを一貫して支援。
    育休後、慶應義塾大学大学院経営管理研究科にてMBAを取得。在学中、Kellogg School of Managementに交換留学。
    2017年4月よりガートナージャパン株式会社のコンサルティング部門にアソシエート・ディレクターとして参画。基幹系刷新プロジェクトや中期経営計画のテクノロジー戦略策定支援などに携わる。
    2019年1月よりカンボジアへ移住し、キリロムグループに参画。産学連携プロジェクトや奨学金スポンサープログラムの運営などを担当。

    E01:教育のICT化の世界比較。教育のDX 

  • 釜我昌武 キリロムグローバルフォーラム

    キリロム工科大学
    学務担当副学長

    釜我 昌武

    釜我昌武 キリロムグローバルフォーラム

    キリロム工科大学
    学務担当副学長

    釜我 昌武

    工学博士。東京生まれ、東京育ちの純国産。東京工業大学、千葉大学、産業技術総合研究所での研究に明け暮れた学生生活の後、2011年09月まで株式会社東芝の本社中央研究所にて、パワーエレクトロニクス・パワー半導体の研究者として勤務。

    その後、目まぐるしく変化する世界に身を投じるべく、日本を出ることを決意。アカデミック・バックパックの旅へ。その中で特に、インドネシアのバンドゥン市の創造性に惚れ、2012年02月から身一つで飛び込んでガムシャラに挑戦。インドネシア語・スンダ語を習得し、現地の若者とのチームビルディングに励みながら、観光開発に取り組み、1万5千人規模のフェスティバルを主催。

    2016年TEDxBandungに登壇。2017年09月からインドネシアの私立大学でトップのBINUS大学にて教育・研究・国際交流に励みながら、新興国の大学経営の凄まじさを肌で感じる。同時に新たな挑戦の場を探すべく、中東やGUAM地域、他のASEAN国などに訪問を重ねる中で、キリロム工科大学の潜在的な可能性を見出し、2019年09月よりキリロム工科大学で学務全般を担当。
    モットーは「楽しく生きるを実践する」。

    E06:新しい時代の教育への関わり方
    E07:旅する大学へ、キリロム工科大学の未来

  • 別宮健三郎 キリロムグローバルフォーラム

    キリロムグループ(vkirirom pte. ltd)
    取締役 副社長

    別宮 健三郎

    別宮健三郎 キリロムグローバルフォーラム

    キリロムグループ(vkirirom pte. ltd)
    取締役 副社長

    別宮 健三郎

    2004年6月 アクセンチュア株式会社入社
    2017年10月 vKirirom 取締役 副社長(現任)
    2020年1月 キリロム工科大学理事(非常勤)

    P01:キリロム工科大学 学生ピッチ1〜Techリサーチ・開発〜
    T02:リーンスタートアップ、プロダクトの作り方
    P02:キリロム工科大学 学生ピッチ2~起業・スタートアップ〜

  • 猪塚武 キリロムグローバルフォーラム

    キリロムグループ(vkirirom pte. ltd.)
    CEO

    猪塚 武

    猪塚武 キリロムグローバルフォーラム

    キリロムグループ(vkirirom pte. ltd.)
    CEO

    猪塚 武

    1967年 香川県出身
    1990年 早稲田大学 理工学部物理学科卒
    1993年 東京工業大学大学院 理工学研究科応用物理学専攻卒
    1995年 東京工業大学大学院博士課程中退
    1995年 アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア) 入社
    1998年 株式会社デジタルフォレスト設立 代表取締役就任
    日本No.1(2006年)のアクセス解析ソフトの会社になる。
    2009年にNTT Communication社に事業売却
    2011年 A2A town (Cambodia)Co.,Ltd 設立 代表取締役就任
    キリロム工科大学を中心とした「vキリロムネイチャーランド」を立ち上げる。
    キリロム工科大学は英語で先端ITを学ぶ大学でカンボジアのトップの学生と日本人学生が共に全寮制で学ぶ。

    2014年 vKirirom Pte. Ltd 設立 Founder/CEO 就任
    「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」に2017年、2018年、2019年、2020年の4年連続ランクイン。
    世界的な起業家組織EOの日本支部会長、カンボジア支部ファウンダー、アジアの理事を歴任
    一般社団法人WAOJE 前代表理事

    B07:キリロムグループ事業計画
    E07:旅する大学へ、キリロム工科大学の未来
    I05:グローバル化で地方創生。キリロムさぬきキャンパス
    I08:日本の人口を増やすための科学的議論。(結婚適齢期、マッチング率、出生率、移民)
    T09:Web3への投資
    T10:日本のDXのトレンド
    I09:日本の競争力回復

© 2022 キリロムグローバルフォーラム2022 公式サイト